有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ニ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/02/24 9:11
当ファンドは、受益者が一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な信託約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
ホ 販売会社との契約の更改等 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- ロ 販売会社2022/02/24 9:11
委託会社との間で締結された販売契約に基づき、日本における当ファンドの募集・販売の取扱い、投資信託説明書(目論見書)の提供、一部解約の実行の請求の受付け、収益分配金、償還金の支払事務等を行います。
3【資本関係】 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (イ)委託会社 「三井住友DSアセットマネジメント株式会社」2022/02/24 9:11
証券投資信託契約に基づき、信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)および運用報告書の作成等を行います。
(ロ)受託会社 「三井住友信託銀行株式会社」 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (ロ)当ファンドが該当する属性区分2022/02/24 9:11
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、株価指数先物取引)資産配分変更型)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。なお、組み入れる資産そのものは投資信託証券ですが、投資信託証券の先の実質投資対象は株式および株価指数先物取引であり、ファンドの収益は株式市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「株式」となります。 決算頻度 年1回 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (6)投資有価証券2022/02/24 9:11
これらの時価について、投資信託等については取引所の価格、取引金融機関から提示された価格及び公表されている基準価格によっております。
(7)長期差入保証金 - #6 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針の注記)2022/02/24 9:11
(重要な会計上の見積りに関する注記)項 目 自 2020年12月1日至 2021年11月30日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 株式、新株予約権証券、投資信託受益証券、投資証券は移動平均法に基づき、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。 (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
会計上の見積りについて、翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。