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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年3月25日-平成26年9月24日)

    【提出】
    2014/12/18 9:27
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第7特定期間
    自 平成26年 3月25日
    至 平成26年 9月24日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
    配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第6特定期間末
    (平成26年 3月24日現在)
    第7特定期間末
    (平成26年 9月24日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    249,065,236口207,979,008口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損―円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.0537円1口当たりの純資産額1.0308円
    (1万口当たりの純資産額)(10,537円)(1万口当たりの純資産額)(10,308円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第6特定期間
    自 平成25年 9月25日
    至 平成26年 3月24日
    第7特定期間
    自 平成26年 3月25日
    至 平成26年 9月24日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第28計算期
    平成25年 9月25日
    平成25年10月24日
    計算期末における分配対象金額36,396,050円(1万口当たり1,645.08円)のうち、1,106,193円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第34計算期
    平成26年 3月25日
    平成26年 4月24日
    計算期末における分配対象金額52,226,809円(1万口当たり1,681.20円)のうち、1,553,236円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A950,958円費用控除後の配当等収益額A969,223円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B39,120円
    収益調整金額C33,722,182円収益調整金額C50,253,160円
    分配準備積立金額D1,722,910円分配準備積立金額D965,306円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,396,050円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,226,809円
    当ファンドの期末残存口数F221,238,708口当ファンドの期末残存口数F310,647,307口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,645.08円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,681.20円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,106,193円収益分配金金額I=F×H/10,0001,553,236円
    第29計算期
    平成25年10月25日
    平成25年11月25日
    計算期末における分配対象金額36,457,162円(1万口当たり1,643.14円)のうち、1,109,351円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第35計算期
    平成26年 4月25日
    平成26年 5月26日
    計算期末における分配対象金額43,553,428円(1万口当たり1,679.14円)のうち、1,296,876円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A850,844円費用控除後の配当等収益額A902,068円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B264,068円
    収益調整金額C34,242,558円収益調整金額C41,739,843円
    分配準備積立金額D1,363,760円分配準備積立金額D647,449円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,457,162円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,553,428円
    当ファンドの期末残存口数F221,870,367口当ファンドの期末残存口数F259,375,353口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,643.14円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,679.14円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,109,351円収益分配金金額I=F×H/10,0001,296,876円
    第30計算期
    平成25年11月26日
    平成25年12月24日
    計算期末における分配対象金額34,047,920円(1万口当たり1,638.51円)のうち、1,038,973円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第36計算期
    平成26年 5月27日
    平成26年 6月24日
    計算期末における分配対象金額46,567,698円(1万口当たり1,728.75円)のうち、1,346,835円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A718,065円費用控除後の配当等収益額A1,128,130円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,315,412円
    収益調整金額C32,394,918円収益調整金額C43,566,313円
    分配準備積立金額D934,937円分配準備積立金額D557,843円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,047,920円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,567,698円
    当ファンドの期末残存口数F207,794,753口当ファンドの期末残存口数F269,367,162口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,638.51円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,728.75円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,038,973円収益分配金金額I=F×H/10,0001,346,835円
    第31計算期
    平成25年12月25日
    平成26年 1月24日
    計算期末における分配対象金額42,550,343円(1万口当たり1,654.29円)のうち、1,286,042円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第37計算期
    平成26年 6月25日
    平成26年 7月24日
    計算期末における分配対象金額43,400,585円(1万口当たり1,720.38円)のうち、1,261,353円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,005,008円費用控除後の配当等収益額A935,305円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B371,714円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C40,332,330円収益調整金額C41,261,054円
    分配準備積立金額D841,291円分配準備積立金額D1,204,226円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,550,343円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,400,585円
    当ファンドの期末残存口数F257,208,507口当ファンドの期末残存口数F252,270,675口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,654.29円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,720.38円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,286,042円収益分配金金額I=F×H/10,0001,261,353円
    第32計算期
    平成26年 1月25日
    平成26年 2月24日
    計算期末における分配対象金額44,685,294円(1万口当たり1,694.08円)のうち、1,318,847円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第38計算期
    平成26年 7月25日
    平成26年 8月25日
    計算期末における分配対象金額41,388,015円(1万口当たり1,714.16円)のうち、1,207,221円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,083,229円費用控除後の配当等収益額A938,139円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,054,870円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C41,777,733円収益調整金額C39,503,016円
    分配準備積立金額D769,462円分配準備積立金額D946,860円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,685,294円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,388,015円
    当ファンドの期末残存口数F263,769,556口当ファンドの期末残存口数F241,444,376口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,694.08円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,714.16円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,318,847円収益分配金金額I=F×H/10,0001,207,221円
    第33計算期
    平成26年 2月25日
    平成26年 3月24日
    計算期末における分配対象金額41,947,302円(1万口当たり1,684.17円)のうち、1,245,326円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第39計算期
    平成26年 8月26日
    平成26年 9月24日
    計算期末における分配対象金額35,615,292円(1万口当たり1,712.43円)のうち、1,039,895円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A896,412円費用控除後の配当等収益額A907,256円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C39,814,818円収益調整金額C33,962,463円
    分配準備積立金額D1,236,072円分配準備積立金額D745,573円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,947,302円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,615,292円
    当ファンドの期末残存口数F249,065,236口当ファンドの期末残存口数F207,979,008口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,684.17円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,712.43円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,245,326円収益分配金金額I=F×H/10,0001,039,895円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第6特定期間
    自 平成25年 9月25日
    至 平成26年 3月24日
    第7特定期間
    自 平成26年 3月25日
    至 平成26年 9月24日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第6特定期間末
    (平成26年 3月24日現在)
    第7特定期間末
    (平成26年 9月24日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第6特定期間末
    (平成26年 3月24日現在)
    第7特定期間末
    (平成26年 9月24日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券1,345,3711,716,822
    親投資信託受益証券00
    合計1,345,3711,716,822

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第6特定期間
    自 平成25年 9月25日
    至 平成26年 3月24日
    第7特定期間
    自 平成26年 3月25日
    至 平成26年 9月24日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第7特定期間
    自 平成26年 3月25日
    至 平成26年 9月24日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第6特定期間末
    (平成26年 3月24日現在)
    第7特定期間末
    (平成26年 9月24日現在)
    期首元本額213,268,783円期首元本額249,065,236円
    期中追加設定元本額341,842,864円期中追加設定元本額389,307,222円
    期中一部解約元本額306,046,411円期中一部解約元本額430,393,450円

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