資源インカム・プラス・ファンド(毎月決算型)

有報資料
59項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年10月20日-平成29年4月19日)【みなし有価証券届出書】

    【提出】
    2017/07/18 9:14
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    59項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成28年10月19日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月19日現在 ]
    ※1期首元本額369,546,178円287,131,763円
    期中追加設定元本額11,552,622円93,499,151円
    期中一部解約元本額93,967,037円21,612,483円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    31,350,134円19,127,887円
    3受益権の総数287,131,763口359,018,431口
    41口当たり純資産額0.8908円0.9467円
    (1万口当たり純資産額)(8,908円)(9,467円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年4月20日 至 平成28年10月19日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「世界資源株マザーファンド」および「グローバル農業関連株式マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属するこれら親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    世界資源株マザーファンド
            信託財産の純資産総額
            100億円未満の部分              年10,000分の75
            100億円以上200億円未満の部分   年10,000分の65
            200億円以上の部分              年10,000分の60
    グローバル農業関連株式マザーファンド
            信託財産の純資産総額           年10,000分の80
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年4月20日 至 平成28年5月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A420,286円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C51,764,668円
    分配準備積立金額D34,250,801円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,435,755円
    当ファンドの期末残存口数F371,373,586口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,327円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000928,433円

    ( 自 平成28年5月20日 至 平成28年6月20日 )
    費用控除後の配当等収益額A170,039円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C51,676,292円
    分配準備積立金額D33,430,307円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,276,638円
    当ファンドの期末残存口数F369,627,913口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,307円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000924,069円

    ( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,779,067円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C51,650,506円
    分配準備積立金額D32,464,140円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,893,713円
    当ファンドの期末残存口数F368,568,588口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,411円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000921,421円

    ( 自 平成28年7月20日 至 平成28年8月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A263,871円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C51,174,445円
    分配準備積立金額D35,685,779円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,124,095円
    当ファンドの期末残存口数F363,904,184口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,394円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000909,760円

    ( 自 平成28年8月20日 至 平成28年9月20日 )
    費用控除後の配当等収益額A153,636円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C40,693,671円
    分配準備積立金額D27,670,483円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,517,790円
    当ファンドの期末残存口数F288,552,128口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,374円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000721,380円

    ( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A393,747円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C40,773,198円
    分配準備積立金額D26,691,709円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,858,654円
    当ファンドの期末残存口数F287,131,763口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,363円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000717,829円

    当期(自 平成28年10月20日 至 平成29年4月19日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「世界資源株マザーファンド」および「グローバル農業関連株式マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属するこれら親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    世界資源株マザーファンド
            信託財産の純資産総額
            100億円未満の部分              年10,000分の75
            100億円以上200億円未満の部分   年10,000分の65
            200億円以上の部分              年10,000分の60
    グローバル農業関連株式マザーファンド
            信託財産の純資産総額           年10,000分の80
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年10月20日 至 平成28年11月21日 )
    費用控除後の配当等収益額A488,862円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C40,859,137円
    分配準備積立金額D26,160,524円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,508,523円
    当ファンドの期末残存口数F286,607,656口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,355円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000716,519円

    ( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A422,145円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C40,798,993円
    分配準備積立金額D25,720,368円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,941,506円
    当ファンドの期末残存口数F285,434,848口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,345円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000713,587円

    ( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A3,716,026円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C41,212,212円
    分配準備積立金額D25,128,806円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,057,044円
    当ファンドの期末残存口数F285,879,500口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,450円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000714,698円

    ( 自 平成29年1月20日 至 平成29年2月20日 )
    費用控除後の配当等収益額A535,655円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C58,916,391円
    分配準備積立金額D27,646,706円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,098,752円
    当ファンドの期末残存口数F356,505,589口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,443円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000891,263円

    ( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
    費用控除後の配当等収益額A366,218円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C58,770,826円
    分配準備積立金額D26,894,846円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,031,890円
    当ファンドの期末残存口数F354,253,310口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,428円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000885,633円

    ( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A334,999円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C60,087,940円
    分配準備積立金額D26,209,323円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,632,262円
    当ファンドの期末残存口数F359,018,431口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,413円
    1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,000897,546円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年 4月20日
    至 平成28年10月19日 )
    当期
    ( 自 平成28年10月20日
    至 平成29年 4月19日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成28年10月19日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月19日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成28年10月19日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月19日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券11,115,171△11,846,759
    合計11,115,171△11,846,759

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。