純資産
個別
- 2014年6月27日
- 5323万
- 2014年12月27日 +209.84%
- 1億6493万
個別
- 2014年6月27日
- 5323万
- 2014年12月27日 +209.84%
- 1億6493万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/03/25 9:28
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約取引為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第3期計算期間平成26年6月27日現在 第4期中間計算期間平成26年12月27日現在 2.受益権の総数 35,027,380 口 90,113,812 口 3.1口当たり純資産額 1.5197 円 1.8303 円 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行なっています。2015/03/25 9:28
2015年1月30日現在、委託会社の運用する証券投資信託は、追加型株式投資信託158本、親投資信託58本で、親投資信託を除いた純資産の合計は総額4,481,217,097,607円です。 - #3 投資状況(連結)
- 2015/03/25 9:28
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 預金・その他の資産(負債控除後) - 1,479,334 0.88 合計(純資産総額) 168,953,519 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/03/25 9:28
株主資本 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他利益 剰余金 利益剰余金 繰越利益 合計 剰余金
第28期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価・換算差額等 評価差額金 合計 当期首残高 64,023 64,023 7,289,564 当期変動額 剰余金の配当 - - - 当期純利益 - - 556,534 株主資本以外の項目 の当期変動額(純額) 283,856 283,856 283,856 当期変動額合計 283,856 283,856 840,391 当期末残高 347,879 347,879 8,129,955
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2015/03/25 9:28
預金は、銀行の信用リスクに晒されておりますが、預金に関しては数行に分散して預入しており、リスクの軽減を図っております。営業債権である未収委託者報酬および未収収益、未収入金については、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。未収入金およびその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2015年1月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次のとおりです。2015/03/25 9:28 - #7 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/03/25 9:28
第27期(平成25年3月31日) 第28期(平成26年3月31日) 負債合計 12,956,569 14,305,317 純資産の部 株主資本