剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2013年10月28日
- 4401万
- 2014年4月28日 -22.73%
- 3400万
個別
- 2013年10月28日
- 4401万
- 2014年4月28日 -22.73%
- 3400万
個別
- 2013年4月26日
- 3115万
- 2013年10月28日 +41.26%
- 4401万
- 2014年4月28日 -22.73%
- 3400万
個別
- 2013年10月28日
- 9億1434万
- 2014年4月28日 +0.21%
- 9億1628万
個別
- 2013年10月28日
- 9億1434万
- 2014年4月28日 +0.21%
- 9億1628万
個別
- 2013年4月26日
- 6億3783万
- 2013年10月28日 +43.35%
- 9億1434万
- 2014年4月28日 +0.21%
- 9億1628万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2014/07/24 9:37
(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 13,613,979 1,654,798 期首剰余金又は期首欠損金(△) 31,158,446 44,013,689 剰余金増加額又は欠損金減少額 8,011,603 4,524,201 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 8,011,603 4,524,201 剰余金減少額又は欠損金増加額 19,215,818 16,760,028 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 19,215,818 16,760,028 分配金 2,167,726 1,531,059 期末剰余金又は期末欠損金(△) 44,013,689 34,009,607 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/07/24 9:37
退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法について期間定額基準から給付算定式基準に変更することにより期首利益剰余金の額が62,427千円増加する見込みです。なお、勤務費用の計算方法が変更されることによる損益計算書に与える影響は軽微となる見込みです。
(貸借対照表関係) - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2014/07/24 9:37
- #4 附属明細表(連結)
- (1) 貸借対照表2014/07/24 9:37
(2)注記表区分 (平成26年 4月28日現在) 金額(円) 元本 28,998,713 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 107,655
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)