純資産
個別
- 2016年4月13日
- 12億2710万
- 2017年4月13日 +0.17%
- 12億2924万
個別
- 2016年4月13日
- 12億2710万
- 2017年4月13日 +0.17%
- 12億2924万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2017/07/13 9:43
(注2)為替予約取引の時価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年4月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/07/13 9:43
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,069,987,719,281 追加型株式投資信託 874 11,800,003,846,051 単位型公社債投資信託 56 303,906,568,207 単位型株式投資信託 116 788,963,608,074 合計 1,084 13,962,861,741,613 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/07/13 9:43
ファンドの日々の純資産総額に対して年率2.052%(税抜1.90%)
- #4 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2017/07/13 9:43
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、投資態度にしたがった運用ができない場合があります。また純資産総額が一定金額以下の場合には投資対象銘柄全てに投資することができないなど、投資態度にしたがった運用ができない場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- 式への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2017/07/13 9:43
②同一銘柄の株式への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
※平成29年7月14日付で「同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)」に変更します。 - #6 投資方針(連結)
- ④運用にあたっては、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社の投資助言も活用します。2017/07/13 9:43
⑤上記にかかわらず、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。また純資産総額が一定金額以下の場合には投資対象銘柄全てに投資することができないなど、上記のような運用ができない場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2017/07/13 9:43
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/07/13 9:43
その他資産の投資状況平成29年4月28日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 28,348,821 2.14 純資産総額 1,326,430,175 100.00
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2017/07/13 9:43
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/07/13 9:43
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第5期平成28年4月13日現在 第6期平成29年4月13日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,459,004円であります。 ――――――
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- 「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2017/07/13 9:43
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/07/13 9:43
直近日(平成29年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/07/13 9:43
平成29年4月28日現在 Ⅱ 負債総額 85,520,869円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,326,430,175円 Ⅳ 発行済数量 1,263,544,320口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0498円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/07/13 9:43
(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/07/13 9:43
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #16 附属明細表(連結)
- 価証券明細表
(1)株式
(2)株式以外の有価証券
投資信託受益証券及び投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。
2.合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。
3.外貨建有価証券の内訳
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。2017/07/13 9:43