- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年12月6日-平成29年6月5日)
(4)【分配方針】
毎決算時(原則として3月、6月、9月、12月の各5日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないことがあります。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
毎決算時(原則として3月、6月、9月、12月の各5日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないことがあります。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
| 決算期におけるファンドの運用成果※をもとに、分配を行うことを目指すファンドです。 ※運用成果には、インカム収入とキャピタルゲイン・ロスの両方を考慮します。 インカム収入とは債券の利子収入等、キャピタルゲイン・ロスとは値上がり益・値下がり損をいいます。 ・ファンドに蓄積された過去の運用成果(分配原資)を加味する場合があります。 |