(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年5月19日
- 3億8752万
- 2017年11月20日 +0.6%
- 3億8986万
個別
- 2017年5月19日
- 3億8752万
- 2017年11月20日 +0.6%
- 3億8986万
個別
- 2017年5月19日
- 4億5049万
- 2017年11月20日 +3.04%
- 4億6417万
個別
- 2017年5月19日
- 4億5049万
- 2017年11月20日 +3.04%
- 4億6417万
個別
- 2017年5月19日
- 4993万
- 2017年11月20日 -5.77%
- 4705万
個別
- 2017年5月19日
- 4993万
- 2017年11月20日 -5.77%
- 4705万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- i.受託会社は委託会社の承諾を受けてその任務を辞任することができます。受託会社がその任務に違反して信託財産に著しい損害を与えたこと、その他重要な事由があるときは、委託会社または受益者は、裁判所に受託会社の解任を請求することができます。受託会社が辞任した場合または裁判所が受託会社を解任した場合、委託会社は下記「ロ.信託約款の変更等」の規定にしたがい、新受託会社を選任します。なお、受益者は、上記によって行う場合を除き、受託会社を解任することはできないものとします。委託会社が新受託会社を選任できないときは、委託会社はこの信託契約を解約し、信託を終了させます。2018/02/20 9:32
j.この信託は、受益者が一部解約請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
ロ.信託約款の変更等 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- ●ファンド・オブ・ファンズの仕組み●2018/02/20 9:32
各ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。
※各通貨コースは、「グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンド・カレンシー・セレクション」の他に、「DIAMマネーマザーファンド」にも投資します。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ○属性区分定義2018/02/20 9:32
※上記の分類は、一般社団法人投資信託協会の商品分類に関する指針に基づき記載しております。その他資産(投資信託証券(債券 社債)) 目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として企業等が発行する社債へ実質的に投資する旨の記載があるものをいいます。(注)商品分類表の投資対象資産は債券に分類され、属性区分表の投資対象資産はその他資産(投資信託証券(債券 社債))に分類されます。 年12回(毎月) 目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 グローバル(日本を含む) 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ファンド・オブ・ファンズ 「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 為替ヘッジあり(フルヘッジ) 目論見書または投資信託約款において、対円での為替のフルヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。 為替ヘッジなし 目論見書または投資信託約款において、対円での為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは対円での為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
上記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会ホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2018/02/20 9:32
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
平成29年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #5 投資リスク(連結)
- これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。2018/02/20 9:32
また、投資信託は預貯金と異なります。
各通貨コース共通 - #6 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は次に掲げるものとします。2018/02/20 9:32
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金銭の信託2018/02/20 9:32
有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券について、投資信託は基準価額によっております。また、デリバティブ取引は取引相手先金融機関より提示された価格によっております。
(3)未収委託者報酬及び(4)未収運用受託報酬 - #8 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/02/20 9:32
(貸借対照表に関する注記)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
- #9 運用体制(連結)
- 運用体制に関する社内規則として運用管理規程および職務責任権限規程等を設けており、運用担当者の任務と権限の範囲を明示するほか、各投資対象の取り扱いに関して基準を設け、ファンドの商品性に則った適切な運用の実現を図ります。2018/02/20 9:32
また、売買執行、投資信託財産管理および法令遵守チェック等に関する各々の規程・内規を定めています。
※運用体制は平成29年11月30日現在のものであり、今後変更となる場合があります。