有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成31年2月13日-令和1年8月13日)

【提出】
2019/11/13 9:06
【資料】
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【項目】
79項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき当該投資証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月11日から翌月10日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 2月13日から2019年 8月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
1.期首元本額3,492,882,785円3,195,771,505円
期中追加設定元本額13,394,507円15,637,705円
期中一部解約元本額310,505,787円131,981,408円
2.受益権の総数3,195,771,505口3,079,427,802口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,280,755,603円1,306,026,759円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 8月11日
至 2019年 2月12日
当期
自 2019年 2月13日
至 2019年 8月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 8月11日
至 2018年 9月10日
自 2019年 2月13日
至 2019年 3月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益8,053,100円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,666,259円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金90,167,090円C信託約款に定める収益調整金73,620,081円
D信託約款に定める分配準備積立金2,454円D信託約款に定める分配準備積立金2,242円
E分配対象収益(A+B+C+D)98,222,644円E分配対象収益(A+B+C+D)81,288,582円
F分配対象収益(1万口当たり)286円F分配対象収益(1万口当たり)255円
G分配金額10,282,650円G分配金額9,550,035円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 9月11日
至 2018年10月10日
自 2019年 3月12日
至 2019年 4月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,070,197円A計算期末における費用控除後の配当等収益8,641,769円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金85,944,099円C信託約款に定める収益調整金71,320,094円
D信託約款に定める分配準備積立金796円D信託約款に定める分配準備積立金2,985円
E分配対象収益(A+B+C+D)95,015,092円E分配対象収益(A+B+C+D)79,964,848円
F分配対象収益(1万口当たり)283円F分配対象収益(1万口当たり)252円
G分配金額10,049,366円G分配金額9,494,201円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年10月11日
至 2018年11月12日
自 2019年 4月11日
至 2019年 5月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,600,050円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,417,208円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金83,277,012円C信託約款に定める収益調整金70,048,196円
D信託約款に定める分配準備積立金3,052円D信託約款に定める分配準備積立金1,854円
E分配対象収益(A+B+C+D)90,880,114円E分配対象収益(A+B+C+D)77,467,258円
F分配対象収益(1万口当たり)276円F分配対象収益(1万口当たり)246円
G分配金額9,849,980円G分配金額9,437,537円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年11月13日
至 2018年12月10日
自 2019年 5月11日
至 2019年 6月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,854,385円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,290,417円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金80,697,350円C信託約款に定める収益調整金67,261,328円
D信託約款に定める分配準備積立金2,191円D信託約款に定める分配準備積立金1,144円
E分配対象収益(A+B+C+D)88,553,926円E分配対象収益(A+B+C+D)74,552,889円
F分配対象収益(1万口当たり)270円F分配対象収益(1万口当たり)239円
G分配金額9,809,777円G分配金額9,331,097円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年12月11日
至 2019年 1月10日
自 2019年 6月11日
至 2019年 7月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,591,608円A計算期末における費用控除後の配当等収益8,294,936円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金77,317,938円C信託約款に定める収益調整金64,764,829円
D信託約款に定める分配準備積立金2,173円D信託約款に定める分配準備積立金857円
E分配対象収益(A+B+C+D)84,911,719円E分配対象収益(A+B+C+D)73,060,622円
F分配対象収益(1万口当たり)264円F分配対象収益(1万口当たり)236円
G分配金額9,632,372円G分配金額9,265,842円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年 1月11日
至 2019年 2月12日
自 2019年 7月11日
至 2019年 8月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益8,569,857円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,960,374円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金74,926,922円C信託約款に定める収益調整金63,602,211円
D信託約款に定める分配準備積立金260円D信託約款に定める分配準備積立金2,853円
E分配対象収益(A+B+C+D)83,497,039円E分配対象収益(A+B+C+D)70,565,438円
F分配対象収益(1万口当たり)261円F分配対象収益(1万口当たり)229円
G分配金額9,587,314円G分配金額9,238,283円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 8月11日
至 2019年 2月12日
当期
自 2019年 2月13日
至 2019年 8月13日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 2月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券24,595,543
親投資信託受益証券0
合計24,595,543

当期(2019年 8月13日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券△49,485,638
親投資信託受益証券△181
合計△49,485,819


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
1口当たり純資産額0.5992円1口当たり純資産額0.5759円
(1万口当たり純資産額)(5,992円)(1万口当たり純資産額)(5,759円)

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