純資産
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2015/05/01 9:01
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)前計算期間末平成26年 8月 5日現在 当中間計算期間末平成27年 2月 5日現在 1.計算期間末日における受益権の総数1,603,234,529口 1.中間計算期間末日における受益権の総数807,337,120口 2.計算期間末日における1口当たり純資産額1.4004円(1万口当たり純資産額)(14,004円) 2.中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.3925円(1万口当たり純資産額)(13,925円)
前中間計算期間(自 平成25年 8月 6日 至 平成26年 2月 5日) - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は平成27年2月末日現在、以下のとおりです。(ただし、親投資信託は除きます。)2015/05/01 9:01
種類 ファンド数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 89 1,067,894 合計 89 1,067,894 - #3 投資状況-001
- (1)【投資状況】2015/05/01 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2015年2月27日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 30,705,267 2.44 合計(純資産総額) - 1,256,817,630 100.00 - #4 投資状況-002
- (1)投資状況2015/05/01 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2015年2月27日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △2,817,871 △0.04 合計(純資産総額) - 7,210,318,040 100.00 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/05/01 9:01
未収委託者報酬は、既にファンドの純資産額に未払委託者報酬として織り込まれ、受託者によって分別保管された投資信託財産が裏付けとなっていることから、信用リスクはほとんどないものと考えています。
未収運用受託報酬につきましても、未収委託者報酬と同様に、年金信託勘定との投資一任契約により分別管理されている信託財産が裏付けとなっていることから、信用リスクはほとんどないものと考えています。 - #6 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2015/05/01 9:01
2015年2月27日および同日1年以内における各月末および下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #7 純資産の推移-002
- (2)運用実績2015/05/01 9:01
①純資産の推移
2015年2月27日および同日1年以内における各月末および下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #8 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2015/05/01 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2015年2月27日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 35,427,347 0.42 合計(純資産総額) - 8,439,344,650 100.00