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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和3年4月8日-令和3年10月7日)

    【提出】
    2022/01/06 9:02
    【資料】
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    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年 4月 7日現在]
    当期
    [令和 3年10月 7日現在]
    1.期首元本額10,304,911,950円9,177,874,060円
    期中追加設定元本額1,473,650,578円1,415,282,466円
    期中一部解約元本額2,600,688,468円1,064,591,016円
    2.受益権の総数9,177,874,060口9,528,565,510口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 2年10月 8日
    至 令和 3年 4月 7日
    当期
    自 令和 3年 4月 8日
    至 令和 3年10月 7日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「アメリカン・ニュー・ステージ・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の90の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「アメリカン・ニュー・ステージ・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の90の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第36期
    令和 2年10月 8日
    令和 3年 1月 7日
    第38期
    令和 3年 4月 8日
    令和 3年 7月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,048,769円費用控除後の配当等収益額A4,097,775円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,037,456,028円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B489,798,206円
    収益調整金額C224,114,833円収益調整金額C495,505,555円
    分配準備積立金額D755,363,131円分配準備積立金額D1,158,380,447円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,020,982,761円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,147,781,983円
    当ファンドの期末残存口数F8,934,662,363口当ファンドの期末残存口数F9,299,163,555口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,261円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,309円
    1万口当たり分配金額H1,100円1万口当たり分配金額H500円
    収益分配金金額I=F*H/10,000982,812,859円収益分配金金額I=F*H/10,000464,958,177円
    第37期
    令和 3年 1月 8日
    令和 3年 4月 7日
    第39期
    令和 3年 7月 8日
    令和 3年10月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A3,653,333円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,029,537,621円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C395,545,019円収益調整金額C455,966,184円
    分配準備積立金額D750,694,342円分配準備積立金額D1,131,222,142円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,179,430,315円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,587,188,326円
    当ファンドの期末残存口数F9,177,874,060口当ファンドの期末残存口数F9,528,565,510口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,665円
    1万口当たり分配金額H600円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,000550,672,443円収益分配金金額I=F*H/10,000―円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 2年10月 8日
    至 令和 3年 4月 7日
    当期
    自 令和 3年 4月 8日
    至 令和 3年10月 7日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年 4月 7日現在]
    当期
    [令和 3年10月 7日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年 4月 7日現在]
    当期
    [令和 3年10月 7日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,095,970,519△79,521,435
    合計1,095,970,519△79,521,435



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年 4月 7日現在]
    当期
    [令和 3年10月 7日現在]
    1口当たり純資産額1.1775円1.1653円
    (1万口当たり純資産額)(11,775円)(11,653円)

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