営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月10日
- -5782万
- 2019年5月12日
- 5599万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2019/08/09 10:27
第7期中間計算期間自 2017年11月11日至 2018年 5月10日 第8期中間計算期間自 2018年11月13日至 2019年 5月12日 営業費用合計 7,527,529 6,769,217 営業利益又は営業損失(△) △57,822,601 55,997,803 経常利益又は経常損失(△) △57,822,601 55,997,803 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却方法は、従来、定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法へ変更しております。2019/08/09 10:27
この変更は、三井住友信託銀行株式会社の運用事業の統合予定、拠点の移転及びシステムの統合など大型の設備投資が計画されていることを契機に、有形固定資産の減価償却方法を検討した結果、有形固定資産は長期安定的に使用されると見込まれ、使用実態に即して耐用年数の全期間にわたり均等に費用按分する定額法が期間損益をより適正に示すとの判断に至ったものです。なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
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