明治安田中国人民元建債券ファンドAコース(円基準)…

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年4月26日-平成26年10月27日)

    【提出】
    2015/01/23 9:01
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
    受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、平成26年4月26日から平成26年10月27日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第5期
    (平成26年4月25日現在)
    第6期
    (平成26年10月27日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
    893,709,946口766,452,441口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0072円1口当たり純資産額1.0042円
    (10,000口当たり純資産額)(10,072円)(10,000口当たり純資産額)(10,042円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第5期
    (自 平成25年10月26日
        至 平成26年4月25日)
    第6期
    (自 平成26年4月26日
        至 平成26年10月27日)
    分配金の計算過程
    計算期間末における分配対象額113,594,038円(10,000口当たり1,271円03銭)のうち44,685,497円(10,000口当たり500円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A40,555,087円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C36,025,790円
    分配準備積立金額D37,013,161円
    分配対象額(A+B+C+D)E113,594,038円
    期末受益権口数F893,709,946口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,271円03銭
    10,000口当たりの分配金額H500円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I44,685,497円
    分配金の計算過程
    計算期間末における分配対象額133,109,257円(10,000口当たり1,736円68銭)のうち68,980,719円(10,000口当たり900円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A73,315,165円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C33,017,508円
    分配準備積立金額D26,776,584円
    分配対象額(A+B+C+D)E133,109,257円
    期末受益権口数F766,452,441口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,736円68銭
    10,000口当たりの分配金額H900円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I68,980,719円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第5期
    (自 平成25年10月26日
        至 平成26年4月25日)
    第6期
    (自 平成26年4月26日
        至 平成26年10月27日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第5期
    (自 平成25年10月26日
        至 平成26年4月25日)
    第6期
    (自 平成26年4月26日
        至 平成26年10月27日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第5期(自 平成25年10月26日 至 平成26年4月25日)
    該当事項はございません。
    第6期(自 平成26年4月26日 至 平成26年10月27日)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第5期
    (自 平成25年10月26日
        至 平成26年4月25日)
    第6期
    (自 平成26年4月26日
        至 平成26年10月27日)
    期首元本額692,385,856円893,709,946円
    期中追加設定元本額283,499,144円62,420,434円
    期中一部解約元本額82,175,054円189,677,939円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第5期
    (自 平成25年10月26日
        至 平成26年4月25日)
    第6期
    (自 平成26年4月26日
        至 平成26年10月27日)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△4,250,811△4,224,225
    親投資信託受益証券4,00010,000
    合計△4,246,811△4,214,225

    3.デリバティブ取引関係
    第5期(平成26年4月25日現在)
    該当事項はございません。
    第6期(平成26年10月27日現在)
    該当事項はございません。

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