純資産
個別
- 2014年6月9日
- 8億1864万
- 2014年12月8日 -15.84%
- 6億8894万
個別
- 2014年6月9日
- 12億4544万
- 2014年12月8日 +46.1%
- 18億1955万
個別
- 2014年6月9日
- 2億7260万
- 2014年12月8日 -12.88%
- 2億3750万
個別
- 2014年6月9日
- 5057万
- 2014年12月8日 -13.24%
- 4387万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年12月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/02/27 9:01
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 850 16,727,813 単位型株式投資信託 46 226,097 追加型公社債投資信託 18 7,093,170 単位型公社債投資信託 90 817,744 合計 1,004 24,864,823 - #2 信託報酬等(連結)
- ◆アジアブランド株式2015/02/27 9:01
■信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.89%(税抜年1.75%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とします。
ファンドの信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2015/02/27 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
◆アジアブランド株式に関する留意点 - #4 投資制限(連結)
- ③同一銘柄の株式への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限)2015/02/27 9:01
同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以内とします。
④デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。 - #5 投資対象(連結)
- クラスH-JPY /クラスNH (ケイマン諸島籍円建外国投資信託)2015/02/27 9:01
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 収益分配方針 年4回、投資顧問会社と協議の上、受託会社の判断により、分配を行なう方針です。 償還条項 当初設定日(平成23年12月19日)より3年経過後において、全クラスの合計の純資産残高が30億円を下回った場合にはファンドを、各クラスの純資産残高が30億円を下回った場合には当該クラスを、それぞれ償還する場合があります。 <主な関係法人>
<ノムラ・カレンシー・ファンド - アジアン・ボンド・ファンドの運用体制>シンガポール、タイの拠点において、ポートフォリオ・マネージャーおよびストラテジストが投資対象であるアジア諸国・地域の現地通貨建ての国債、ソブリン債(含む国際機関債)、準ソブリン債等を調査・分析し、銘柄選定やポートフォリオの構築などを行ないます。 - #6 投資方針(連結)
- [7]アジアブランド株式 Aコースは原則として米ドル売り円ヘッジを行ない、アジアブランド株式 Bコースは原則として為替ヘッジを行ないません。2015/02/27 9:01
※ファンドは、2011年11月の当初届出時におけるアジア諸国・地域の通貨の取引にかかる規制や為替ヘッジにかかるコスト、各アジア諸国・地域の通貨と米ドルとの連動性等を勘案し、米ドル売り円買いの為替予約取引等を行なうことで、対円での為替ヘッジ効果を狙います。ファンド 為替ヘッジ手法 Aコース※(米ドル売り円ヘッジ) 実質組入資産の通貨配分にかかわらず、実質組入外貨建資産の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替予約取引等を行ないます。 Bコース(為替ヘッジなし) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
[8]マザーファンドの運用にあたっては、ノムラ・アセット・マネジメント・シンガポール・リミテッドに、運用の指図に関する権限の一部を委託します。 - #7 投資状況(連結)
- ノムラ・アジア・コレクション(アジアブランド株式 Aコース)2015/02/27 9:01
ノムラ・アジア・コレクション(アジアブランド株式 Bコース)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,405,955 0.20 合計(純資産総額) 689,668,303 100.00
ノムラ・アジア・コレクション(短期アジア現地通貨建て債券 Aコース)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 5,377,702 0.19 合計(純資産総額) 2,694,621,725 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/27 9:01
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/27 9:01
◇中間損益計算書平成26年9月30日現在 負債合計 22,732 (純資産の部) 株主資本 80,007
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/02/27 9:01
ノムラ・アジア・コレクション(アジアブランド株式 Aコース) - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/27 9:01
ノムラ・アジア・コレクション(アジアブランド株式 Aコース) - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/02/27 9:01
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2015/02/27 9:01
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年12月30日現在の運用状況であります。2015/02/27 9:01
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 附属明細表(連結)
- 2015/02/27 9:01
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/02/27 9:01
注記表(平成26年12月 8日現在) 負債合計 70,190,074 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2015/02/27 9:01
注記表(単位:円) 負債合計 20,046,000 純資産の部 元本等