純資産
個別
- 2013年12月16日
- 6億521万
- 2014年12月15日 +13.5%
- 6億8690万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年12月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/02/26 9:17
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 850 16,727,813 単位型株式投資信託 46 226,097 追加型公社債投資信託 18 7,093,170 単位型公社債投資信託 90 817,744 合計 1,004 24,864,823 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/02/26 9:17
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通して毎日、ファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額とします。
ファンドの信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。<純資産総額> <信託報酬率> 10億円以下の部分 年0.864%(税抜 年0.80%) 10億円超50億円以下の部分 年0.756%(税抜 年0.70%) 50億円超の部分 年0.648%(税抜 年0.60%) - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2015/02/26 9:17
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫ - #4 投資制限(連結)
- 2.先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権、組入抵当証券および組入指定金銭信託の受益証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、且つ信託財産が限月までに受取る組入有価証券に係る利払金および償還金等(株式、株価指数に係る先物取引の買建においては、信託財産が未収配当金として計上している額を含むものとし、この額には信託財産が当該限月を超えて受取る配当金も含まれます。)ならびに前述の「(2)投資対象 ③金融商品の指図範囲」第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2015/02/26 9:17
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、本条で規定する全オプション取引に係る支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ⅱ)委託者は、信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利に係る先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/02/26 9:17
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 8,273,861 1.21 合計(純資産総額) 681,452,661 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/26 9:17
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/26 9:17
◇中間損益計算書平成26年9月30日現在 負債合計 22,732 (純資産の部) 株主資本 80,007
- #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/02/26 9:17
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/26 9:17
- #10 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/02/26 9:17
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #11 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2015/02/26 9:17
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年12月30日現在の運用状況であります。2015/02/26 9:17
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 附属明細表(連結)
- 2015/02/26 9:17