有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年8月2日-平成29年1月31日)

【提出】
2017/04/28 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、平成28年8月2日から平成29年1月31日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第9期
(平成28年8月1日現在)
第10期
(平成29年1月31日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
8,321,358,232口7,596,729,585口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損1,852,163,404円元本の欠損746,281,056円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7774円1口当たり純資産額0.9018円
(10,000口当たり純資産額)(7,774円)(10,000口当たり純資産額)(9,018円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期
(自 平成28年2月2日
    至 平成28年8月1日)
第10期
(自 平成28年8月2日
    至 平成29年1月31日)
1.当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用1.当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
支払金額25,709,422円支払金額24,032,931円
2.分配金の計算過程
計算期間末における分配対象額992,472円(10,000口当たり1円19銭) であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A-円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C992,472円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E992,472円
期末受益権口数F8,321,358,232口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1円19銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
2.分配金の計算過程
計算期間末における分配対象額28,566,450円(10,000口当たり37円59銭) であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A26,949,896円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,616,554円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E28,566,450円
期末受益権口数F7,596,729,585口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G37円59銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第9期
(自 平成28年2月2日
    至 平成28年8月1日)
第10期
(自 平成28年8月2日
    至 平成29年1月31日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第9期
(自 平成28年2月2日
    至 平成28年8月1日)
第10期
(自 平成28年8月2日
    至 平成29年1月31日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第9期(自 平成28年2月2日 至 平成28年8月1日)
該当事項はございません。
第10期(自 平成28年8月2日 至 平成29年1月31日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第9期
(自 平成28年2月2日
    至 平成28年8月1日)
第10期
(自 平成28年8月2日
    至 平成29年1月31日)
期首元本額9,544,283,718円8,321,358,232円
期中追加設定元本額561,959,185円1,131,980,538円
期中一部解約元本額1,784,884,671円1,856,609,185円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第9期
(自 平成28年2月2日
    至 平成28年8月1日)
第10期
(自 平成28年8月2日
    至 平成29年1月31日)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△166,650,806988,280,997
合計△166,650,806988,280,997

3.デリバティブ取引関係
第9期(平成28年8月1日現在)
該当事項はございません。
第10期(平成29年1月31日現在)
該当事項はございません。

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