有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和3年8月3日-令和4年1月31日)

【提出】
2022/04/28 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は2021年 8月 3日から2022年 1月31日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
第19期
2021年 8月 2日現在
第20期
2022年 1月31日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数31,633,827,010口1.計算期間の末日における受益権の総数26,446,656,286口
2.元本の欠損 2.元本の欠損 
 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,427,684,003円
3.1口当たり純資産額1.0579円3.1口当たり純資産額0.9082円
 (10,000口当たり純資産額)(10,579円) (10,000口当たり純資産額)(9,082円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第19期
自 2021年 2月 2日
至 2021年 8月 2日
第20期
自 2021年 8月 3日
至 2022年 1月31日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額 当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額
 年率0.75% 年率0.75%
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
A費用控除後の配当等収益額22,723,711円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額1,949,329,369円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,441,716,700円C収益調整金額64,622,979円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額263,776,893円
E当ファンドの分配対象収益額3,413,769,780円E当ファンドの分配対象収益額328,399,872円
F当ファンドの期末残存口数31,633,827,010口F当ファンドの期末残存口数26,446,656,286口
G10,000口当たり収益分配対象額1,079円G10,000口当たり収益分配対象額124円
H10,000口当たり分配金額500円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額1,581,691,350円I収益分配金金額-円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 
 
 第19期
自 2021年 2月 2日
至 2021年 8月 2日
第20期
自 2021年 8月 3日
至 2022年 1月31日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 
 
 第19期
2021年 8月 2日現在
第20期
2022年 1月31日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
 売買目的有価証券売買目的有価証券
 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 
(単位:円)
 
種類第19期
自 2021年 2月 2日
至 2021年 8月 2日
第20期
自 2021年 8月 3日
至 2022年 1月31日
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券2,388,073,043△3,620,360,774
合計2,388,073,043△3,620,360,774
 
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
 
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 
 
第19期
自 2021年 2月 2日
至 2021年 8月 2日
第20期
自 2021年 8月 3日
至 2022年 1月31日
該当事項はありません。同左
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
 第19期
自 2021年 2月 2日
至 2021年 8月 2日
第20期
自 2021年 8月 3日
至 2022年 1月31日
期首元本額13,266,605,009円31,633,827,010円
期中追加設定元本額24,008,280,335円6,204,263,077円
期中一部解約元本額5,641,058,334円11,391,433,801円

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