有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和3年12月23日-令和4年6月22日)
(1)【投資方針】
注)下記の文中および図表中 *1、*2 については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
◆円建ての外国投資信託である「ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドV-アジア・ハイ・イールド・ボンド-*2」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目指します。
通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
・外国投資信託については、後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託の概要」を、「野村マネー マザーファンド」については、後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
注)下記の文中および図表中 *1、*2 については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
| *1 | 円 | 通貨セレクト | アジア通貨セレクト | 米ドル |
| *2 | 日本円クラス | 通貨セレクトクラス | アジア通貨セレクトクラス | 米ドルクラス(J) |
◆円建ての外国投資信託である「ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドV-アジア・ハイ・イールド・ボンド-*2」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目指します。
通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
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資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
