有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年12月22日-令和1年6月21日)

【提出】
2019/09/20 9:23
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前 期
平成30年12月21日現在
当 期
令和1年6月21日現在
1.※1期首元本額17,536,545,493円16,845,213,151円
期中追加設定元本額1,034,064,870円722,538,129円
期中一部解約元本額1,725,397,212円1,336,847,702円
2.受益権の総数16,845,213,151口16,230,903,578口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前 期
自 平成30年6月22日
至 平成30年12月21日
当 期
自 平成30年12月22日
至 令和1年6月21日
1.※1分配金の計算過程(自平成30年6月22日 至平成30年7月23日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(35,912,482円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(11,161,709,028円)及び分配準備積立金(3,783,842,637円)より分配対象収益は14,981,464,147円(1万口当たり8,643.76円)であり、うち103,992,724円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年12月22日 至平成31年1月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(27,960,027円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(11,035,031,784円)及び分配準備積立金(3,087,802,912円)より分配対象収益は14,150,794,723円(1万口当たり8,413.29円)であり、うち100,917,462円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年7月24日 至平成30年8月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(11,041,474,932円)及び分配準備積立金(3,642,554,403円)より分配対象収益は14,684,029,335円(1万口当たり8,583.76円)であり、うち102,640,572円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成31年1月22日 至平成31年2月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(3,368,454円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,889,720,660円)及び分配準備積立金(2,949,603,435円)より分配対象収益は13,842,692,549円(1万口当たり8,355.33円)であり、うち99,405,054円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年8月22日 至平成30年9月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(13,938,605円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(11,007,354,998円)及び分配準備積立金(3,488,033,362円)より分配対象収益は14,509,326,965円(1万口当たり8,531.97円)であり、うち102,035,016円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成31年2月22日 至平成31年3月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,795,324,371円)及び分配準備積立金(2,804,014,900円)より分配対象収益は13,599,339,271円(1万口当たり8,295.35円)であり、うち98,363,605円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年9月22日 至平成30年10月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(174,310,524円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,935,775,311円)及び分配準備積立金(3,327,062,518円)より分配対象収益は14,437,148,353円(1万口当たり8,576.61円)であり、うち100,998,999円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成31年3月23日 至平成31年4月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(203,196,538円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,749,435,502円)及び分配準備積立金(2,654,917,613円)より分配対象収益は13,607,549,653円(1万口当たり8,360.78円)であり、うち97,652,786円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年10月23日 至平成30年11月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,998,688,259円)及び分配準備積立金(3,365,116,252円)より分配対象収益は14,363,804,511円(1万口当たり8,516.61円)であり、うち101,193,862円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成31年4月23日 至令和1年5月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,738,409,379円)及び分配準備積立金(2,742,360,645円)より分配対象収益は13,480,770,024円(1万口当たり8,300.78円)であり、うち97,442,242円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自平成30年11月22日 至平成30年12月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(11,025,003,316円)及び分配準備積立金(3,220,329,052円)より分配対象収益は14,245,332,368円(1万口当たり8,456.61円)であり、うち101,071,278円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自令和1年5月22日 至令和1年6月21日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(10,745,972,574円)及び分配準備積立金(2,629,551,211円)より分配対象収益は13,375,523,785円(1万口当たり8,240.78円)であり、うち97,385,421円(1万口当たり60円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目前 期
自 平成30年6月22日
至 平成30年12月21日
当 期
自 平成30年12月22日
至 令和1年6月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目前 期
平成30年12月21日現在
当 期
令和1年6月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前 期
平成30年12月21日現在
当 期
令和1年6月21日現在
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
株式△1,811,172,975133,958,702
合計△1,811,172,975133,958,702

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
前 期
平成30年12月21日現在
当 期
令和1年6月21日現在
1口当たり純資産額1.1960円1.2127円
(1万口当たり純資産額)(11,960円)(12,127円)

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