有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(2024/04/11-2024/10/10)

【提出】
2025/01/10 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第38特定期間
(2024年 4月10日現在)
第39特定期間
(2024年10月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,820,024,567口3,246,725,400口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.3476円1口当たり純資産額1.2476円
(1万口当たり純資産額)(13,476円)(1万口当たり純資産額)(12,476円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第38特定期間
自 2023年10月11日
至 2024年 4月10日
第39特定期間
自 2024年 4月11日
至 2024年10月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第74期
自 2023年10月11日
至 2024年 1月10日
第76期
自 2024年 4月11日
至 2024年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,200,613円費用控除後の配当等収益額A7,939,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B113,323,177円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B261,104,709円
収益調整金額C217,837,907円収益調整金額C547,215,355円
分配準備積立金額D260,133,718円分配準備積立金額D500,263,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D594,495,415円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,316,522,990円
当ファンドの期末残存口数F2,101,676,539口当ファンドの期末残存口数F3,011,535,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,828円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,371円
1万口当たり分配金額H525円1万口当たり分配金額H525円
収益分配金金額I=F×H/10,000110,338,018円収益分配金金額I=F×H/10,000158,105,618円
第75期
自 2024年 1月11日
至 2024年 4月10日
第77期
自 2024年 7月11日
至 2024年10月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,224,028円費用控除後の配当等収益額A39,466,168円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B405,022,762円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C438,826,562円収益調整金額C640,924,387円
分配準備積立金額D242,296,042円分配準備積立金額D578,292,745円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,128,369,394円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,258,683,300円
当ファンドの期末残存口数F2,820,024,567口当ファンドの期末残存口数F3,246,725,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,001円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,876円
1万口当たり分配金額H525円1万口当たり分配金額H525円
収益分配金金額I=F×H/10,000148,051,289円収益分配金金額I=F×H/10,000170,453,083円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第39特定期間
自 2024年 4月11日
至 2024年10月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第39特定期間
(2024年10月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第38特定期間
自 2023年10月11日
至 2024年 4月10日
第39特定期間
自 2024年 4月11日
至 2024年10月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,853,252,998円2,820,024,567円
期中追加設定元本額1,242,277,808円838,666,187円
期中一部解約元本額275,506,239円411,965,354円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第38特定期間
(2024年 4月10日現在)
第39特定期間
(2024年10月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券455,887,486△223,573,987
合計455,887,486△223,573,987



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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