有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年2月21日-平成27年2月20日)
(1)【資産の評価】
1)基準価額の算出方法
基準価額とは、算出日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び約款25条に定める借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法*により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」)を、算出日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
* 一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2)基準価額の算出頻度
基準価額は原則として委託会社の営業日において日々算出されます。
3)基準価額の公表
基準価額は、販売会社でご確認いただけます。
また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。
なお、下記においてもご照会いただけます。
ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社
電話番号 03-4530-7333
(受付時間:原則として委託会社の毎営業日午前9時~午後5時)
ホームページアドレス:http://www.ssga.co.jp/public/nav.htm
1)基準価額の算出方法
基準価額とは、算出日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び約款25条に定める借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法*により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」)を、算出日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
* 一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
| 対象 | 評価方法 |
| 投資信託証券 | 原則として、基準価額算出日の基準価額で評価します。 |
| 株式 | 原則として、基準価額計算日*の取引所の終値で評価します。 |
| ※外国で取引されているものについては、原則として、基準価額計算日の前日とします。 | |
| 外貨建資産 | 原則として、基準価額計算日の対顧客相場の仲値で円換算を行います。 |
2)基準価額の算出頻度
基準価額は原則として委託会社の営業日において日々算出されます。
3)基準価額の公表
基準価額は、販売会社でご確認いただけます。
また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。
なお、下記においてもご照会いただけます。
ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社
電話番号 03-4530-7333
(受付時間:原則として委託会社の毎営業日午前9時~午後5時)
ホームページアドレス:http://www.ssga.co.jp/public/nav.htm