有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年7月23日-平成26年1月22日)

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2014/04/14 9:08
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第3特定期間末
(平成25年 7月22日現在)
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
48,559,037口44,676,938口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損2,366,310円元本の欠損4,715,706円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9513円1口当たりの純資産額0.8944円
(1万口当たりの純資産額9,513円)(1万口当たりの純資産額8,944円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3特定期間
自 平成25年 1月23日
至 平成25年 7月22日
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第12計算期(平成25年1月23日から平成25年2月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,408,534円(1万口当たり470.73円)のうち、153,488円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第18計算期(平成25年7月23日から平成25年8月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,890,837円(1万口当たり593.38円)のうち、146,147円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
141,093円
費用控除後の配当等収益額A
117,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
708,142円
収益調整金額C
1,264,212円
分配準備積立金額D
1,559,299円
分配準備積立金額D
1,508,753円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,408,534円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,890,837円
当ファンドの期末残存口数F
51,162,696口
当ファンドの期末残存口数F
48,715,868口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
470.73円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
593.38円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
153,488円
収益分配金金額I=F×H/10,000
146,147円
第13計算期(平成25年2月23日から平成25年3月22日まで)
計算期末における分配対象金額3,375,872円(1万口当たり481.87円)のうち、210,161円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第19計算期(平成25年8月23日から平成25年9月24日まで)
計算期末における分配対象金額2,635,398円(1万口当たり600.53円)のうち、131,649円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
223,423円
費用控除後の配当等収益額A
157,533円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
1,629,577円
収益調整金額C
1,127,163円
分配準備積立金額D
1,522,872円
分配準備積立金額D
1,350,702円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,375,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,635,398円
当ファンドの期末残存口数F
70,053,764口
当ファンドの期末残存口数F
43,883,302口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
481.87円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
600.53円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
210,161円
収益分配金金額I=F×H/10,000
131,649円
第14計算期(平成25年3月23日から平成25年4月22日まで)
計算期末における分配対象金額4,114,762円(1万口当たり598.91円)のうち、206,105円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第20計算期(平成25年9月25日から平成25年10月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,706,868円(1万口当たり602.65円)のうち、134,744円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
282,738円
費用控除後の配当等収益額A
141,200円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
725,396円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
1,600,349円
収益調整金額C
1,192,219円
分配準備積立金額D
1,506,279円
分配準備積立金額D
1,373,449円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
4,114,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,706,868円
当ファンドの期末残存口数F
68,701,980口
当ファンドの期末残存口数F
44,914,735口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
598.91円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
602.65円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
206,105円
収益分配金金額I=F×H/10,000
134,744円
第15計算期(平成25年4月23日から平成25年5月22日まで)
計算期末における分配対象金額3,240,905円(1万口当たり598.93円)のうち、162,324円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第21計算期(平成25年10月23日から平成25年11月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,712,588円(1万口当たり603.19円)のうち、134,907円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
111,777円
費用控除後の配当等収益額A
137,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
1,432,890円
収益調整金額C
1,195,444円
分配準備積立金額D
1,696,238円
分配準備積立金額D
1,379,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,240,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,712,588円
当ファンドの期末残存口数F
54,108,278口
当ファンドの期末残存口数F
44,969,184口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
598.93円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
603.19円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
162,324円
収益分配金金額I=F×H/10,000
134,907円
第16計算期(平成25年5月23日から平成25年6月24日まで)
計算期末における分配対象金額2,900,286円(1万口当たり597.86円)のうち、145,528円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第22計算期(平成25年11月23日から平成25年12月24日まで)
計算期末における分配対象金額2,680,832円(1万口当たり599.28円)のうち、134,196円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
128,857円
費用控除後の配当等収益額A
116,163円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
1,261,735円
収益調整金額C
1,190,937円
分配準備積立金額D
1,509,694円
分配準備積立金額D
1,373,732円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,900,286円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,680,832円
当ファンドの期末残存口数F
48,509,644口
当ファンドの期末残存口数F
44,732,182口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
597.86円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
599.28円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
145,528円
収益分配金金額I=F×H/10,000
134,196円
第17計算期(平成25年6月25日から平成25年7月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,909,352円(1万口当たり599.12円)のうち、145,677円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第23計算期(平成25年12月25日から平成26年1月22日まで)
計算期末における分配対象金額2,640,656円(1万口当たり591.04円)のうち、134,030円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
151,706円
費用控除後の配当等収益額A
96,878円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
1,254,922円
収益調整金額C
1,181,944円
分配準備積立金額D
1,502,724円
分配準備積立金額D
1,361,834円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,909,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,640,656円
当ファンドの期末残存口数F
48,559,037口
当ファンドの期末残存口数F
44,676,938口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
599.12円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
591.04円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
145,677円
収益分配金金額I=F×H/10,000
134,030円

(金融商品に関する注記)
第3特定期間
自 平成25年 1月23日
至 平成25年 7月22日
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。また、当ファンドは、信託財産に属する資産の効率的な運用に資することを目的として、為替予約取引を行っております。当該デリバティブ取引は、市場価格の変動に係るリスクを有しております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①親投資信託受益証券
同左
②派生商品評価勘定
「(その他の注記)3デリバティブ取引関係」に記載しております。
②派生商品評価勘定
同左
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第3特定期間
自 平成25年 1月23日
至 平成25年 7月22日
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第3特定期間末
(平成25年 7月22日現在)
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
期首元本額57,120,806円期首元本額48,559,037円
期中追加設定元本額25,489,282円期中追加設定元本額1,501,642円
期中一部解約元本額34,051,051円期中一部解約元本額5,383,741円

2有価証券関係
第3特定期間末
(平成25年 7月22日現在)
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,057,711親投資信託受益証券△73,469
合計1,057,711合計△73,469

3デリバティブ取引関係
第3特定期間末
(平成25年 7月22日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第3特定期間末(平成25年 7月22日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建43,825,47744,086,770261,293
アメリカ・ドル43,825,47744,086,770261,293
売建88,560,49688,373,480187,016
アメリカ・ドル88,560,49688,373,480187,016
合計132,385,973132,460,250448,309
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第4特定期間末(平成26年 1月22日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建38,817,55038,885,25067,700
アメリカ・ドル38,817,55038,885,25067,700
売建77,431,82277,457,750△25,928
アメリカ・ドル77,431,82277,457,750△25,928
合計116,249,372116,343,00041,772
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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