有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年1月23日-平成26年7月22日)

【提出】
2014/10/15 9:15
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第5特定期間
自 平成26年 1月23日
至 平成26年 7月22日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
第5特定期間末
(平成26年 7月22日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
44,676,938口42,975,433口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損4,715,706円元本の欠損2,828,804円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.8944円1口当たりの純資産額0.9342円
(1万口当たりの純資産額)(8,944円)(1万口当たりの純資産額)(9,342円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
第5特定期間
自 平成26年 1月23日
至 平成26年 7月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第18計算期
平成25年 7月23日
平成25年 8月22日
計算期末における分配対象金額2,890,837円(1万口当たり593.38円)のうち、146,147円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第24計算期
平成26年 1月23日
平成26年 2月24日
計算期末における分配対象金額2,641,611円(1万口当たり590.51円)のうち、134,198円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A117,872円費用控除後の配当等収益額A131,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,264,212円収益調整金額C1,167,284円
分配準備積立金額D1,508,753円分配準備積立金額D1,342,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,890,837円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,641,611円
当ファンドの期末残存口数F48,715,868口当ファンドの期末残存口数F44,732,872口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000593.38円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000590.51円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000146,147円収益分配金金額I=F×H/10,000134,198円
第19計算期
平成25年 8月23日
平成25年 9月24日
計算期末における分配対象金額2,635,398円(1万口当たり600.53円)のうち、131,649円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第25計算期
平成26年 2月25日
平成26年 3月24日
計算期末における分配対象金額2,645,743円(1万口当たり592.53円)のうち、133,950円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A157,533円費用控除後の配当等収益額A142,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,127,163円収益調整金額C1,162,037円
分配準備積立金額D1,350,702円分配準備積立金額D1,340,976円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,635,398円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,645,743円
当ファンドの期末残存口数F43,883,302口当ファンドの期末残存口数F44,650,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000600.53円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000592.53円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000131,649円収益分配金金額I=F×H/10,000133,950円
第20計算期
平成25年 9月25日
平成25年10月22日
計算期末における分配対象金額2,706,868円(1万口当たり602.65円)のうち、134,744円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第26計算期
平成26年 3月25日
平成26年 4月22日
計算期末における分配対象金額2,604,659円(1万口当たり595.28円)のうち、131,262円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A141,200円費用控除後の配当等収益額A140,851円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,192,219円収益調整金額C1,140,085円
分配準備積立金額D1,373,449円分配準備積立金額D1,323,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,706,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,604,659円
当ファンドの期末残存口数F44,914,735口当ファンドの期末残存口数F43,754,329口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000602.65円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000595.28円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000134,744円収益分配金金額I=F×H/10,000131,262円
第21計算期
平成25年10月23日
平成25年11月22日
計算期末における分配対象金額2,712,588円(1万口当たり603.19円)のうち、134,907円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第27計算期
平成26年 4月23日
平成26年 5月22日
計算期末における分配対象金額2,559,168円(1万口当たり598.14円)のうち、128,350円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A137,239円費用控除後の配当等収益額A137,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,195,444円収益調整金額C1,123,009円
分配準備積立金額D1,379,905円分配準備積立金額D1,298,507円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,712,588円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,559,168円
当ファンドの期末残存口数F44,969,184口当ファンドの期末残存口数F42,783,503口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603.19円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000598.14円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000134,907円収益分配金金額I=F×H/10,000128,350円
第22計算期
平成25年11月23日
平成25年12月24日
計算期末における分配対象金額2,680,832円(1万口当たり599.28円)のうち、134,196円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第28計算期
平成26年 5月23日
平成26年 6月23日
計算期末における分配対象金額2,577,187円(1万口当たり593.06円)のうち、130,363円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A116,163円費用控除後の配当等収益額A106,656円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,190,937円収益調整金額C1,162,722円
分配準備積立金額D1,373,732円分配準備積立金額D1,307,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,680,832円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,577,187円
当ファンドの期末残存口数F44,732,182口当ファンドの期末残存口数F43,454,662口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000599.28円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000593.06円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000134,196円収益分配金金額I=F×H/10,000130,363円
第23計算期
平成25年12月25日
平成26年 1月22日
計算期末における分配対象金額2,640,656円(1万口当たり591.04円)のうち、134,030円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第29計算期
平成26年 6月24日
平成26年 7月22日
計算期末における分配対象金額2,553,158円(1万口当たり594.08円)のうち、85,950円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,878円費用控除後の配当等収益額A132,015円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,181,944円収益調整金額C1,138,349円
分配準備積立金額D1,361,834円分配準備積立金額D1,282,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,640,656円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,553,158円
当ファンドの期末残存口数F44,676,938口当ファンドの期末残存口数F42,975,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000591.04円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594.08円
1万口当たり分配金額H30.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000134,030円収益分配金金額I=F×H/10,00085,950円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
第5特定期間
自 平成26年 1月23日
至 平成26年 7月22日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
また、当ファンドは、信託財産に属する資産の効率的な運用に資することを目的として、為替予約取引を行っております。当該デリバティブ取引は、市場価格の変動に係るリスクを有しております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
第5特定期間末
(平成26年 7月22日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
派生商品評価勘定派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
第5特定期間末
(平成26年 7月22日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△73,469408,841
合計△73,469408,841

(デリバティブ取引に関する注記)
第4特定期間末(平成26年 1月22日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建38,817,55038,885,25067,700
アメリカ・ドル38,817,55038,885,25067,700
売建77,431,82277,457,750△25,928
アメリカ・ドル77,431,82277,457,750△25,928
合計116,249,372116,343,00041,772

第5特定期間末(平成26年 7月22日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建38,808,41138,761,54046,871
アメリカ・ドル38,808,41138,761,54046,871
合計38,808,41138,761,54046,871

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4特定期間
自 平成25年 7月23日
至 平成26年 1月22日
第5特定期間
自 平成26年 1月23日
至 平成26年 7月22日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第5特定期間
自 平成26年 1月23日
至 平成26年 7月22日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第4特定期間末
(平成26年 1月22日現在)
第5特定期間末
(平成26年 7月22日現在)
期首元本額48,559,037円期首元本額44,676,938円
期中追加設定元本額1,501,642円期中追加設定元本額1,113,633円
期中一部解約元本額5,383,741円期中一部解約元本額2,815,138円

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