有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成31年3月19日-令和1年9月18日)
(1)【投資方針】
南アフリカ債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
南アフリカ債券マザーファンド受益証券への投資を通じて南アフリカランド建ての債券に実質的な投資を行い、主として利子収益の確保をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション※調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※デュレーションとは、債券の投資元本の回収に要する平均残存期間や金利感応度を意味する指標です。この値が大きいほど、金利変動に対する債券価格の変動率が大きくなります。
南アフリカ債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
南アフリカ債券マザーファンド受益証券への投資を通じて南アフリカランド建ての債券に実質的な投資を行い、主として利子収益の確保をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション※調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※デュレーションとは、債券の投資元本の回収に要する平均残存期間や金利感応度を意味する指標です。この値が大きいほど、金利変動に対する債券価格の変動率が大きくなります。