1569 TOPIXベア上場投信

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年4月4日-平成28年4月3日)

    【提出】
    2015/12/28 9:14
    【資料】
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    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法株価指数先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    区分第3期
    (平成27年 4月 3日現在)
    当中間計算期間末
    (平成27年10月 3日現在)
    1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中解約元本額
    期首元本額10,160,000,000円期首元本額25,260,000,000円
    期中追加設定元本額22,300,000,000円期中追加設定元本額400,000,000円
    期中解約元本額7,200,000,000円期中解約元本額5,600,000,000円
    2.受益権の総数2,526,000口2,006,000口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っている差額14,277,318,880円中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っている差額10,931,066,691円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目前中間計算期間
    (自 平成26年 4月 4日
    至 平成26年10月 3日)
    当中間計算期間
    (自 平成27年 4月 4日
    至 平成27年10月 3日)
    その他費用主に印刷費用、上場関連費用及び監査費用等であります。同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目第3期
    (平成27年 4月 3日現在)
    当中間計算期間末
    (平成27年10月 3日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。「中間注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。「中間注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算出された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    第3期(平成27年4月 3日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建10,564,756,440-10,833,000,000△268,243,560
    合計10,564,756,440-10,833,000,000△268,243,560

    当中間計算期間末(平成27年10月 3日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建8,936,249,260-9,153,525,000△217,275,740
    合計8,936,249,260-9,153,525,000△217,275,740

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおります。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報に関する注記)

    第3期
    (平成27年 4月 3日現在)
    当中間計算期間末
    (平成27年10月 3日現在)
    1口当たりの純資産額4,348円1口当たりの純資産額4,551円

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