ダイワ⁄シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型):為替ヘッジあり、為替ヘッジなしの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2014年11月16日
4億6260万
2015年11月18日 -29.17%
3億2768万

個別

2014年11月16日
2億3726万
2015年11月18日 +20.44%
2億8577万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
(3) 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2016/02/10 9:04
#2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
3 【ファンドの経理状況】
【ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジあり】
(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間計算期間(平成27年5月19日から平成27年11月18日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。
2016/02/10 9:04
#3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自平成26年5月17日至平成26年11月16日当中間計算期間自平成27年5月19日至平成27年11月18日
営業収益
受取利息20,74524,822
有価証券売買等損益3,673,412△61,043,716
営業収益合計3,694,157△61,018,894
営業費用
受託者報酬957,181769,040
委託者報酬40,202,85832,301,358
その他費用287,068230,634
営業費用合計41,447,10733,301,032
営業損失(△)△37,752,950△94,319,926
経常損失(△)△37,752,950△94,319,926
中間純損失(△)△37,752,950△94,319,926
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)566,066△5,522,466
期首剰余金又は期首欠損金(△)501,602,577329,979,597
剰余金増加額又は欠損金減少額643,915425,390
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額643,915425,390
剰余金減少額又は欠損金増加額36,916,09328,720,941
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額36,916,09328,720,941
中間剰余金又は中間欠損金(△)427,011,383212,886,586
2016/02/10 9:04
#4 中間注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間自 平成27年5月19日至 平成27年11月18日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末平成27年5月18日現在当中間計算期間末平成27年11月18日現在
1.※1期首元本額6,810,337,378円5,676,402,450円
期中追加設定元本額8,736,982円7,321,695円
期中一部解約元本額1,142,671,910円494,062,183円
2.中間計算期間末日における受益権の総数5,676,402,450口5,189,661,962口
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間自 平成26年5月17日至 平成26年11月16日当中間計算期間自 平成27年5月19日至 平成27年11月18日
該当事項はありません。該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末平成27年11月18日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末平成27年5月18日現在当中間計算期間末平成27年11月18日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末平成27年5月18日現在当中間計算期間末平成27年11月18日現在
1口当たり純資産額1.0581円1.0410円
(1万口当たり純資産額)(10,581円)(10,410円)
(参考)
当ファンドは、「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
2016/02/10 9:04
#5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
(2) 【事業の内容及び営業の状況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2016/02/10 9:04
#6 分配の推移-001
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0390
第2計算期間0.0100
第3計算期間0.0100
平成27年5月19日~平成27年11月18日-
e>
2016/02/10 9:04
#7 分配の推移-002
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0500
第2計算期間0.0150
第3計算期間0.0200
平成27年5月19日~平成27年11月18日-
e>
2016/02/10 9:04
#8 収益率の推移-001
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間10.6
第2計算期間1.5
第3計算期間△0.5
平成27年5月19日~平成27年11月18日△1.6
e>
2016/02/10 9:04
#9 収益率の推移-002
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間40.7
第2計算期間1.8
第3計算期間12.0
平成27年5月19日~平成27年11月18日△0.1
e>
2016/02/10 9:04
#10 委託会社等の概況(連結)
【委託会社等の概況】2016/02/10 9:04
#11 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2016/02/10 9:04
#12 投資状況-001
(1) 【投資状況】 (平成27年11月30日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券5,298,691,08299.14
内 日本5,298,691,08299.14
親投資信託受益証券7,037,7370.13
内 日本7,037,7370.13
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)38,801,6370.73
純資産総額5,344,530,456100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2016/02/10 9:04
#13 投資状況-002
(1) 【投資状況】 (平成27年11月30日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券826,541,58698.04
内 日本826,541,58698.04
親投資信託受益証券907,9280.11
内 日本907,9280.11
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,613,7581.85
純資産総額843,063,272100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2016/02/10 9:04
#14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2016/02/10 9:04
#15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/02/10 9:04
#16 純資産の推移-001
(2) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成25年5月16日)11,597,885,92212,021,739,2431.06721.1062
第2計算期間末(平成26年5月16日)7,311,939,9557,380,043,3281.07371.0837
平成26年11月末日6,735,208,286-1.0707-
12月末日6,601,884,319-1.0607-
平成27年1月末日6,524,768,479-1.0597-
2月末日6,494,274,044-1.0625-
3月末日6,342,062,245-1.0618-
4月末日6,106,200,962-1.0724-
第3計算期間末(平成27年5月18日)6,006,382,0476,063,146,0711.05811.0681
5月末日5,969,534,605-1.0562-
6月末日5,779,845,853-1.0489-
7月末日5,707,567,839-1.0471-
8月末日5,644,778,973-1.0432-
9月末日5,541,857,008-1.0402-
10月末日5,431,040,792-1.0412-
11月末日5,344,530,456-1.0404-
e>
2016/02/10 9:04
#17 純資産の推移-002
(2) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成25年5月16日)2,156,379,6672,235,850,4741.35671.4067
第2計算期間末(平成26年5月16日)983,724,254994,522,3831.36651.3815
平成26年11月末日983,471,475-1.5396-
12月末日973,885,662-1.5444-
平成27年1月末日940,472,699-1.4938-
2月末日945,256,900-1.5072-
3月末日939,771,209-1.5063-
4月末日944,696,814-1.5215-
第3計算期間末(平成27年5月18日)936,668,259949,076,5001.50981.5298
5月末日934,362,973-1.5432-
6月末日903,545,908-1.5225-
7月末日899,508,471-1.5300-
8月末日855,976,880-1.4933-
9月末日841,940,862-1.4759-
10月末日834,482,852-1.4862-
11月末日843,063,272-1.5014-
e>
2016/02/10 9:04
#18 設定及び解約の実績(連結)
2 【設定及び解約の実績】
ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジあり
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間209,734,3465,709,301,664
第2計算期間53,883,9444,111,580,461
第3計算期間8,736,9821,142,671,910
平成27年5月19日~平成27年11月18日7,321,695494,062,183
2016/02/10 9:04
#19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2016/02/10 9:04
#20 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-001
(参考)投資信託証券シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
以下の運用状況は2015年11月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2016/02/10 9:04
#21 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-002
以下の運用状況は2015年11月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2016/02/10 9:04

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