半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年5月19日-平成28年5月16日)

【提出】
2016/02/10 9:04
【資料】
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【項目】
26項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年5月19日
至 平成27年11月18日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年5月18日現在
当中間計算期間末
平成27年11月18日現在
1.※1期首元本額6,810,337,378円5,676,402,450円
期中追加設定元本額8,736,982円7,321,695円
期中一部解約元本額1,142,671,910円494,062,183円
2.中間計算期間末日における受益権の総数5,676,402,450口5,189,661,962口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年5月17日
至 平成26年11月16日
当中間計算期間
自 平成27年5月19日
至 平成27年11月18日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年11月18日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成27年5月18日現在
当中間計算期間末
平成27年11月18日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年5月18日現在
当中間計算期間末
平成27年11月18日現在
1口当たり純資産額1.0581円1.0410円
(1万口当たり純資産額)(10,581円)(10,410円)

(参考)
当ファンドは、「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
同ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。同ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査証明に準じて、第4期中間計算期間(平成27年 3月17日から平成27年 9月16日まで)の中間財務諸表について、PwCあらた監査法人により中間監査を受けております。なお、従来、同ファンドが監査証明を受けているあらた監査法人は、平成27年7月1日に名称を変更し、PwCあらた監査法人となりました。
中間財務諸表
シュローダー・グローバルCBファンドAコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1)中間貸借対照表
(単位:円)
第3期
(平成27年 3月16日現在)
第4期中間計算期間末
(平成27年 9月16日現在)
資産の部
流動資産
親投資信託受益証券6,366,109,6525,596,734,167
派生商品評価勘定30,236,80811,628,283
未収入金170,837,332-
流動資産合計6,567,183,7925,608,362,450
資産合計6,567,183,7925,608,362,450
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定21,843,82648,289,297
未払金170,837,332-
未払収益分配金52,879,766-
未払受託者報酬877,174795,666
未払委託者報酬24,736,12322,437,633
その他未払費用1,754,2341,591,198
流動負債合計272,928,45573,113,794
負債合計272,928,45573,113,794
純資産の部
元本等
元本5,875,529,6485,179,878,960
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)418,725,689355,369,696
(分配準備積立金)438,843,926386,885,409
元本等合計6,294,255,3375,535,248,656
純資産合計6,294,255,3375,535,248,656
負債純資産合計6,567,183,7925,608,362,450

(2)中間損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第3期中間計算期間
(自 平成26年 3月18日
至 平成26年 9月17日)
第4期中間計算期間
(自 平成27年 3月17日
至 平成27年 9月16日)
営業収益
有価証券売買等損益440,081,45955,127,723
為替差損益△305,542,481△39,299,111
営業収益合計134,538,97815,828,612
営業費用
受託者報酬970,816795,666
委託者報酬27,376,79522,437,633
その他費用1,941,5651,601,998
営業費用合計30,289,17624,835,297
営業利益又は営業損失(△)104,249,802△9,006,685
経常利益又は経常損失(△)104,249,802△9,006,685
中間純利益又は中間純損失(△)104,249,802△9,006,685
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)6,217,3274,772,760
期首剰余金又は期首欠損金(△)507,096,956418,725,689
剰余金減少額又は欠損金増加額39,473,33749,576,548
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額39,473,33749,576,548
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)565,656,094355,369,696

(3)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。


(中間貸借対照表に関する注記)

第3期
[平成27年 3月16日現在]
第4期中間計算期間末
[平成27年 9月16日現在]
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,863,900,639円5,875,529,648円
期中追加設定元本額-円-円
期中解約元本額988,370,991円695,650,688円
2.受益権の総数5,875,529,648口5,179,878,960口


(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第3期中間計算期間
自 平成26年 3月18日
至 平成26年 9月17日
第4期中間計算期間
自 平成27年 3月17日
至 平成27年 9月16日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第3期
[平成27年 3月16日現在]
第4期中間計算期間末
[平成27年 9月16日現在]
1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
第3期(平成27年 3月16日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建6,055,281,942-6,046,888,9608,392,982
米ドル4,104,874,672-4,125,531,250△20,656,578
ユーロ1,040,538,083-1,012,017,63028,520,453
香港ドル307,047,812-308,235,060△1,187,248
シンガポールドル602,821,375-601,105,0201,716,355
合計6,055,281,942-6,046,888,9608,392,982

第4期中間計算期間末(平成27年 9月16日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建5,289,278,466-5,325,939,480△36,661,014
米ドル3,809,020,516-3,850,126,630△41,106,114
ユーロ956,262,129-944,670,21011,591,919
香港ドル237,356,512-240,002,000△2,645,488
シンガポールドル286,639,309-291,140,640△4,501,331
合計5,289,278,466-5,325,939,480△36,661,014

(注)時価の算定方法
1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切り捨てております。

(1口当たり情報に関する注記)

第3期
[平成27年 3月16日現在]
第4期中間計算期間末
[平成27年 9月16日現在]
1口当たり純資産額1.0713円1.0686円
(1万口当たり純資産額)(10,713円)(10,686円)

〈参考情報〉
「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」は「シュローダー・グローバルCBマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
「シュローダー・グローバルCBマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
シュローダー・グローバルCBマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成27年 3月16日現在)(平成27年 9月16日現在)
資産の部
流動資産
預金528,323,812574,032,000
コール・ローン104,853,895156,459,331
国債証券2,004,157,8182,417,183,657
社債券4,555,453,3303,258,899,741
未収入金89,192,509-
未収利息21,925,48925,459,152
前払費用1,962,0973,607,747
流動資産合計7,305,868,9506,435,641,628
資産合計7,305,868,9506,435,641,628
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本4,327,873,8473,788,998,161
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,977,995,1032,646,643,467
元本等合計7,305,868,9506,435,641,628
純資産合計7,305,868,9506,435,641,628
負債純資産合計7,305,868,9506,435,641,628

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、社債券
個別法に基づき、原則として金融商品取引業者・銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない。)又は価格情報会社の提供する価額で時価評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。


(貸借対照表に関する注記)

[平成27年 3月16日現在][平成27年 9月16日現在]
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,620,247,711円4,327,873,847円
期中追加設定元本額181,600,096円127,881,002円
期中解約元本額1,473,973,960円666,756,688円
元本の内訳
ファンド名
シュローダー・グローバルCBファンドAコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)3,771,168,564円3,295,104,014円
シュローダー・グローバルCBファンドBコース(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)556,705,283円493,894,147円
4,327,873,847円3,788,998,161円
2.受益権の総数4,327,873,847口3,788,998,161口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

[平成27年 3月16日現在][平成27年 9月16日現在]
1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)

該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)

[平成27年 3月16日現在][平成27年 9月16日現在]
1口当たり純資産額1.6881円1.6985円
(1万口当たり純資産額)(16,881円)(16,985円)


「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月18日現在平成27年11月18日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン6,696,800,27812,365,983,477
国債証券9,999,944,69217,982,104,964
未収利息-336,275
前払費用-203,176
流動資産合計16,696,744,97030,348,627,892
資産合計16,696,744,97030,348,627,892
負債の部
流動負債
未払金-2,600,000,000
未払解約金-100,000,000
流動負債合計-2,700,000,000
負債合計-2,700,000,000
純資産の部
元本等
元本※116,631,064,64027,536,127,870
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)65,680,330112,500,022
元本等合計16,696,744,97027,648,627,892
純資産合計16,696,744,97027,648,627,892
負債純資産合計16,696,744,97030,348,627,892

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月19日
至 平成27年11月18日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月18日現在平成27年11月18日現在
1.※1期首平成26年5月17日平成27年5月19日
期首元本額994,220,819円16,631,064,640円
期中追加設定元本額20,011,890,120円23,923,486,645円
期中一部解約元本額4,375,046,299円13,018,423,415円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)998円-円
ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジあり)112,594,660円112,594,660円
ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジなし)73,734,556円73,734,556円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-079,963円9,963円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-099,963円9,963円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-119,962円9,962円
新興国ソブリン・豪ドルファンド(毎月決算型)999円999円
新興国ソブリン・ブラジルレアルファンド(毎月決算型)999円999円
新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円999円
アジア高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円999円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Aコース4,988,527円4,988,527円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Bコース2,494,264円2,494,264円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Cコース999,197円999,197円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド2 Aコース698,255円698,255円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド2 Bコース458,853円458,853円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Aコース1,994,416円1,994,416円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Bコース648,186円648,186円
りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Cコース179,498円179,498円
世界優先証券ファンド(為替ヘッジあり/限定追加型)998円998円
US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)3,988,832円3,988,832円
US短期高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)4,984円4,984円
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス6,115,150,928円14,162,979,531円
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス3,237,374,248円2,385,757,314円
ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数2,101,802,981円2,330,885,658円
ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数1,045,920,912円796,936,766円
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス1,494,172,727円2,290,925,959円
ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数1,494,172,727円2,938,281,762円
ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス-円677,327,541円
ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス-円278,916,205円
ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス-円697,275,633円
ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジあり7,009,001円7,009,001円
ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジなし904,221円904,221円
ダイワ・ブルベア・セレクト マネー・ポートフォリオ2,490,289円4,482,718円
ダイワ・ブルベア・セレクト ドル高円安ポートフォリオ358,601,459円219,159,229円
ダイワ・ブルベア・セレクト 円高ドル安ポートフォリオ64,747,487円59,766,912円
ダイワ/モルガン・スタンレー新興4カ国不動産関連ファンド-成長の槌音(つちおと)-11,000,000円11,000,000円
ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ227,137,610円197,260,107円
ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ105,875,438円90,940,158円
ダイワ米国高利回り不動産証券ファンド19,942,168円19,942,168円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型)4,184,518円4,184,518円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)12,952,078円12,952,078円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型)4,981,569円4,981,569円
ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)199,295円199,295円
ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり)997円997円
ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし)997円997円
ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)-円997円
ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)-円997円
<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり49,806円49,806円
<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし49,806円49,806円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース-円4,980,080円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース-円12,948,208円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース-円3,685,259円
ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型)399,083円399,083円
ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型)99,771円99,771円
通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型)399,083円399,083円
通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型)99,771円99,771円
ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり)20,016,725円20,016,725円
ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし)4,000,959円4,000,959円
ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド49,850,449円49,850,449円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)99,691円99,691円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,993,820円1,993,820円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース3,488,836円3,488,836円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース2,492,026円2,492,026円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース3,488,836円3,488,836円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース19,936,205円19,936,205円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース11,961,723円11,961,723円
16,631,064,640円27,536,127,870円
2.期末日における受益権の総数16,631,064,640口27,536,127,870口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月18日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年5月18日現在平成27年11月18日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年5月18日現在平成27年11月18日現在
1口当たり純資産額1.0039円1.0041円
(1万口当たり純資産額)(10,039円)(10,041円)

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