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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年5月17日-平成27年5月18日)

    【提出】
    2015/02/09 9:03
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    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成26年5月17日
    至 平成26年11月16日
    有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成26年5月16日現在
    当中間計算期間末
    平成26年11月16日現在
    1.※1期首元本額10,868,033,895円6,810,337,378円
    期中追加設定元本額53,883,944円8,736,982円
    期中一部解約元本額4,111,580,461円501,213,260円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数6,810,337,378口6,317,861,100口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成25年5月17日
    至 平成25年11月16日
    当中間計算期間
    自 平成26年5月17日
    至 平成26年11月16日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成26年11月16日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成26年5月16日現在
    当中間計算期間末
    平成26年11月16日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成26年5月16日現在
    当中間計算期間末
    平成26年11月16日現在
    1口当たり純資産額1.0737円1.0676円
    (1万口当たり純資産額)(10,737円)(10,676円)

    (参考)
    当ファンドは、「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
    また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    同ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。同ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査証明に準じて、第3期中間計算期間(平成26年 3月18日から平成26年 9月17日まで)の中間財務諸表について、あらた監査法人により中間監査を受けております。

    中間財務諸表
    シュローダー・グローバルCBファンドAコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
    (1)中間貸借対照表
    (単位:円)
    第2期
    (平成26年 3月17日現在)
    第3期中間計算期間末
    (平成26年 9月17日現在)
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券7,321,162,3657,204,802,134
    派生商品評価勘定202,467,534-
    未収入金18,644,140-
    流動資産合計7,542,274,0397,204,802,134
    資産合計7,542,274,0397,204,802,134
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定477,750269,298,361
    未払金119,6009,967,195
    未払収益分配金137,278,012-
    未払受託者報酬1,070,552970,816
    未払委託者報酬30,189,48327,376,795
    その他未払費用2,141,0471,941,565
    流動負債合計171,276,444309,554,732
    負債合計171,276,444309,554,732
    純資産の部
    元本等
    元本6,863,900,6396,329,591,308
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)507,096,956565,656,094
    (分配準備積立金)507,130,967467,654,982
    元本等合計7,370,997,5956,895,247,402
    純資産合計7,370,997,5956,895,247,402
    負債純資産合計7,542,274,0397,204,802,134

    (2)中間損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    第2期中間計算期間
    (自 平成25年 3月16日
    至 平成25年 9月15日)
    第3期中間計算期間
    (自 平成26年 3月18日
    至 平成26年 9月17日)
    営業収益
    有価証券売買等損益588,835,666440,081,459
    為替差損益△403,428,077△305,542,481
    営業収益合計185,407,589134,538,978
    営業費用
    受託者報酬1,454,856970,816
    委託者報酬41,027,15027,376,795
    その他費用2,909,6601,941,565
    営業費用合計45,391,66630,289,176
    営業利益又は営業損失(△)140,015,923104,249,802
    経常利益又は経常損失(△)140,015,923104,249,802
    中間純利益又は中間純損失(△)140,015,923104,249,802
    一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)23,590,7826,217,327
    期首剰余金又は期首欠損金(△)695,588,019507,096,956
    剰余金減少額又は欠損金増加額169,846,51439,473,337
    中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額169,846,51439,473,337
    分配金--
    中間剰余金又は中間欠損金(△)642,166,646565,656,094

    (3)中間注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第2期
    [平成26年 3月17日現在]
    第3期中間計算期間末
    [平成26年 9月17日現在]
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額11,371,112,505円6,863,900,639円
    期中追加設定元本額-円-円
    期中解約元本額4,507,211,866円534,309,331円
    2.受益権の総数6,863,900,639口6,329,591,308口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第2期中間計算期間
    自 平成25年 3月16日
    至 平成25年 9月15日
    第3期中間計算期間
    自 平成26年 3月18日
    至 平成26年 9月17日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    第2期
    [平成26年 3月17日現在]
    第3期中間計算期間末
    [平成26年 9月17日現在]
    1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    第2期(平成26年 3月17日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建7,015,329,744-6,813,339,960201,989,784
    米ドル3,053,153,041-2,953,984,80099,168,241
    ユーロ1,351,697,774-1,335,693,00016,004,774
    オーストラリアドル536,139,978-526,147,5009,992,478
    香港ドル892,774,598-862,495,46030,279,138
    シンガポールドル598,115,952-580,522,60017,593,352
    中国元583,448,401-554,496,60028,951,801
    合計7,015,329,744-6,813,339,960201,989,784

    第3期中間計算期間末(平成26年 9月17日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建6,669,933,859-6,939,232,220△269,298,361
    米ドル3,389,529,935-3,565,719,190△176,189,255
    ユーロ1,515,386,624-1,519,923,720△4,537,096
    香港ドル675,018,988-710,530,080△35,511,092
    シンガポールドル876,821,436-915,223,050△38,401,614
    中国元213,176,876-227,836,180△14,659,304
    合計6,669,933,859-6,939,232,220△269,298,361
    (注)時価の算定方法
    1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切り捨てております。

    (1口当たり情報に関する注記)
    第2期
    [平成26年 3月17日現在]
    第3期中間計算期間末
    [平成26年 9月17日現在]
    1口当たり純資産額1.0739円1.0894円
    (1万口当たり純資産額)(10,739円)(10,894円)


    〈参考情報〉
    「シュローダー・グローバルCBファンド Aコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」は「シュローダー・グローバルCBマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
    なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
    「シュローダー・グローバルCBマザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    シュローダー・グローバルCBマザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成26年 3月17日現在)(平成26年 9月17日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金659,577,733413,006,566
    コール・ローン184,715,925202,406,882
    国債証券-53,754,869
    社債券7,439,823,5337,429,400,481
    派生商品評価勘定3,695,250-
    未収利息43,612,69551,380,375
    前払費用793,2492,775,021
    流動資産合計8,332,218,3858,152,724,194
    資産合計8,332,218,3858,152,724,194
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本5,620,247,7115,169,901,255
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,711,970,6742,982,822,939
    元本等合計8,332,218,3858,152,724,194
    純資産合計8,332,218,3858,152,724,194
    負債純資産合計8,332,218,3858,152,724,194

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、社債券
    個別法に基づき、原則として金融商品取引業者・銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない。)又は価格情報会社の提供する価額で時価評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    [平成26年 3月17日現在][平成26年 9月17日現在]
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額11,422,401,753円5,620,247,711円
    期中追加設定元本額88,886,914円128,873,382円
    期中解約元本額5,891,040,956円579,219,838円
    元本の内訳
    ファンド名
    シュローダー・グローバルCBファンドAコース(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)4,938,389,454円4,568,676,052円
    シュローダー・グローバルCBファンドBコース(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)681,858,257円601,225,203円
    5,620,247,711円5,169,901,255円
    2.受益権の総数5,620,247,711口5,169,901,255口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    [平成26年 3月17日現在][平成26年 9月17日現在]
    1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (平成26年 3月17日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建257,220,250-253,525,0003,695,250
    米ドル257,220,250-253,525,0003,695,250
    合計257,220,250-253,525,0003,695,250
    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切り捨てております。

    (平成26年 9月17日現在)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    [平成26年 3月17日現在][平成26年 9月17日現在]
    1口当たり純資産額1.4825円1.5770円
    (1万口当たり純資産額)(14,825円)(15,770円)

    「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成26年5月16日現在平成26年11月16日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン307,932,814350,296,876
    国債証券769,943,395559,992,458
    未収利息-880
    流動資産合計1,077,876,209910,290,214
    資産合計1,077,876,209910,290,214
    負債の部
    流動負債
    未払金79,991,76089,998,290
    流動負債合計79,991,76089,998,290
    負債合計79,991,76089,998,290
    純資産の部
    元本等
    元本※1994,220,819817,126,946
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)3,663,6303,164,978
    元本等合計997,884,449820,291,924
    純資産合計997,884,449820,291,924
    負債純資産合計1,077,876,209910,290,214

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成26年5月17日
    至 平成26年11月16日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成26年5月16日現在平成26年11月16日現在
    1.※1期首平成25年5月17日平成26年5月17日
    期首元本額786,667,985円994,220,819円
    期中追加設定元本額609,928,151円22,138,091円
    期中一部解約元本額402,375,317円199,231,964円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)998円998円
    ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジあり)112,594,660円112,594,660円
    ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジなし)73,734,556円73,734,556円
    ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-07-円9,963円
    ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-09-円9,963円
    新興国ソブリン・豪ドルファンド(毎月決算型)999円999円
    新興国ソブリン・ブラジルレアルファンド(毎月決算型)999円999円
    新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円999円
    アジア高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円999円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Aコース4,988,527円4,988,527円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Bコース2,494,264円2,494,264円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド Cコース999,197円999,197円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド2 Aコース698,255円698,255円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド2 Bコース458,853円458,853円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Aコース1,994,416円1,994,416円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Bコース648,186円648,186円
    りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Cコース179,498円179,498円
    世界優先証券ファンド(為替ヘッジあり/限定追加型)998円998円
    US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)3,988,832円3,988,832円
    US短期高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)4,984円4,984円
    ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジあり7,009,001円7,009,001円
    ダイワ/シュローダー・グローバル高利回りCBファンド(限定追加型)為替ヘッジなし904,221円904,221円
    ダイワ/モルガン・スタンレー新興4カ国不動産関連ファンド-成長の槌音(つちおと)-11,000,000円11,000,000円
    ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ447,287,992円277,939,483円
    ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ185,564,652円155,681,197円
    ダイワ米国高利回り不動産証券ファンド19,942,168円19,942,168円
    通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型)-円4,184,518円
    通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)-円12,952,078円
    通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型)-円4,981,569円
    ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)199,295円199,295円
    ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型)399,083円399,083円
    ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型)99,771円99,771円
    通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型)399,083円399,083円
    通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型)99,771円99,771円
    ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり)20,016,725円20,016,725円
    ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし)4,000,959円4,000,959円
    ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド49,850,449円49,850,449円
    ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
    ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)99,691円99,691円
    ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
    ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
    ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,993,820円1,993,820円
    通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース3,488,836円3,488,836円
    通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース2,492,026円2,492,026円
    通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース3,488,836円3,488,836円
    通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース19,936,205円19,936,205円
    通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース11,961,723円11,961,723円
    994,220,819円817,126,946円
    2.期末日における受益権の総数994,220,819口817,126,946口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成26年11月16日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成26年5月16日現在平成26年11月16日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成26年5月16日現在平成26年11月16日現在
    1口当たり純資産額1.0037円1.0039円
    (1万口当たり純資産額)(10,037円)(10,039円)

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