半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年2月14日-平成31年2月12日)

【提出】
2018/11/13 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間
自 2018年2月14日
至 2018年8月13日
1.有価証券の評価基準及び
評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のため
の基本となる重要事項
当中間計算期間は前期末が休日のため、2018年2月14日から2018年8月13日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期
2018年2月13日現在
第7期中間計算期間末
2018年8月13日現在
1.受益権の総数3,166,134,322口3,148,672,715口
2.1口当たり2.5115円2.6012円
純資産額「1口=1円(10,000口=25,115円)」「1口=1円(10,000口=26,012円)」

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第7期中間計算期間末
2018年8月13日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)その他の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
元本の移動
項目第6期
2018年2月13日現在
第7期中間計算期間末
2018年8月13日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,511,217,521円3,166,134,322円
期中追加設定元本額5,501,830,813円1,716,436,752円
期中一部解約元本額5,846,914,012円1,733,898,359円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは、「ちゅうぎん日経225インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は当該マザーファンドの受益証券です。
ちゅうぎん日経225インデックスマザーファンドの経理状況
マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。

財務諸表
ちゅうぎん日経225インデックスマザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分2018年2月13日現在2018年8月13日現在
金額金額
資産の部
流動資産
金銭信託445,870361,048
コール・ローン1,273,183,308523,912,058
株式17,748,669,01017,082,451,120
未収入金271,360-
未収配当金27,831,30024,258,500
前払金69,690,0009,970,000
差入委託証拠金43,500,00012,540,000
流動資産合計19,163,590,84817,653,492,726
資産合計19,163,590,84817,653,492,726
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定31,865,64020,067,000
未払金621,763,195-
未払解約金46,000,000-
未払利息3,4881,435
流動負債合計699,632,32320,068,435
負債合計699,632,32320,068,435
純資産の部
元本等
元本7,671,449,7817,049,075,046
剰余金
剰余金又は欠損金(△)10,792,508,74410,584,349,245
元本等合計18,463,958,52517,633,424,291
純資産合計18,463,958,52517,633,424,291
負債純資産合計19,163,590,84817,653,492,726

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2018年2月14日
至 2018年8月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は第一種金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2018年2月13日現在2018年8月13日現在
1.受益権の総数7,671,449,781口7,049,075,046口
2.1口当たり2.4068円2.5015円
純資産額「1口=1円(10,000口=24,068円)」「1口=1円(10,000口=25,015円)」

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2018年8月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(3)その他の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関
する事項についての
補足説明
デリバティブ取引の時価に関する契約額等については、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(その他の注記)
元本の移動
項目2018年2月13日現在2018年8月13日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首
2017年2月11日2018年2月14日
期首元本額9,302,254,802円7,671,449,781円
期中追加設定元本額3,893,186,078円1,139,804,934円
期中解約元本額5,523,991,099円1,762,179,669円
期末元本額7,671,449,781円7,049,075,046円
元本の内訳(*)
ちゅうぎん日経225インデックスファンド3,303,576,625円3,273,626,426円
ちゅうぎん日経225インデックスファンド
(適格機関投資家専用)
2,102,588,030円2,096,825,844円
CHAM日経225インデックスファンド
(適格機関投資家専用)
2,265,285,126円1,678,622,776円
*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
2.デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
区分種類2018年2月13日現在
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建
日経平均株価指数先物
730,475,640円-698,610,000円△31,865,640円
合計730,475,640円-698,610,000円△31,865,640円

区分種類2018年8月13日現在
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建
日経平均株価指数先物
567,317,000円-547,250,000円△20,067,000円
合計567,317,000円-547,250,000円△20,067,000円

(注)時価の算定方法
・先物取引
国内先物取引について
先物取引の残高表示は、契約額によっております。
先物取引の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。