有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/02/17 10:18
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 ・株式、投資信託受益証券移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 ・外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式、投資信託受益証券原則として、海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の最終相場で評価しております。同中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合には、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ・外貨建資産等の会計処理「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。・貸借対照表は、平成26年11月19日現在のものであります。当該親投資信託の計算期間は原則として毎年5月18日から翌年5月17日までとなっております。