有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年12月13日-令和2年6月12日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジ型)
(イ)主として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券※に投資します。ただし、普通社債ならびに事業法人が発行するハイブリッド証券に投資を行う場合があります。
投資対象とする外国投資信託において、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
※ハイブリッド証券とは普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等をいいます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ノーヘッジ型)
(イ)主として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券※に投資します。ただし、普通社債ならびに事業法人が発行するハイブリッド証券に投資を行う場合があります。
投資対象とする外国投資信託において、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
※ハイブリッド証券とは普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等をいいます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。






イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジ型)
(イ)主として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券※に投資します。ただし、普通社債ならびに事業法人が発行するハイブリッド証券に投資を行う場合があります。
投資対象とする外国投資信託において、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
※ハイブリッド証券とは普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等をいいます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(円ヘッジドクラス)
| 投資顧問会社 | UBPインベストメンツ株式会社 |
| 副投資顧問会社 | ユニオン バンケール プリヴェ ユービーピー エスエー |
| 主要運用対象 | 世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を目指します。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ノーヘッジ型)
(イ)主として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」を通じて、主として世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券※に投資します。ただし、普通社債ならびに事業法人が発行するハイブリッド証券に投資を行う場合があります。
投資対象とする外国投資信託において、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
※ハイブリッド証券とは普通社債と株式の特色を併せ持つ、劣後債および優先出資証券等をいいます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.グローバル・サブオーディネイティド・デット・セキュリティーズ・ファンド(アンヘッジドクラス)
| 投資顧問会社 | UBPインベストメンツ株式会社 |
| 副投資顧問会社 | ユニオン バンケール プリヴェ ユービーピー エスエー |
| 主要運用対象 | 世界の金融機関(関連会社等含む)が発行するハイブリッド証券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を目指します。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |





