アジア・ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)…

有報資料
63項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月16日-令和2年11月16日)

    【提出】
    2021/02/16 9:18
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    63項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月16日から翌月15日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2020年 5月16日から2020年11月16日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2020年 5月15日現在
    当期
    2020年11月16日現在
    1.期首元本額1,106,606,987円905,090,179円
    期中追加設定元本額89,159,819円26,972,237円
    期中一部解約元本額290,676,627円130,866,783円
    2.受益権の総数905,090,179口801,195,633口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額311,620,454円270,544,249円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2019年11月16日
    至 2020年 5月15日
    当期
    自 2020年 5月16日
    至 2020年11月16日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2019年11月16日
    至 2019年12月16日
    自 2020年 5月16日
    至 2020年 6月15日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,055,827円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,633,597円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金109,241,960円C信託約款に定める収益調整金62,415,642円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)112,297,787円E分配対象収益(A+B+C+D)65,049,239円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,035円F分配対象収益(1万口当たり)717円
    G分配金額10,847,070円G分配金額3,625,882円
    H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年12月17日
    至 2020年 1月15日
    自 2020年 6月16日
    至 2020年 7月15日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,087,902円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,519,058円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金96,584,131円C信託約款に定める収益調整金61,091,463円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)99,672,033円E分配対象収益(A+B+C+D)63,610,521円
    F分配対象収益(1万口当たり)965円F分配対象収益(1万口当たり)705円
    G分配金額10,325,579円G分配金額3,606,283円
    H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2020年 1月16日
    至 2020年 2月17日
    自 2020年 7月16日
    至 2020年 8月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,528,519円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,417,822円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金85,125,248円C信託約款に定める収益調整金58,619,073円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)87,653,767円E分配対象収益(A+B+C+D)61,036,895円
    F分配対象収益(1万口当たり)891円F分配対象収益(1万口当たり)693円
    G分配金額9,836,769円G分配金額3,523,025円
    H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2020年 2月18日
    至 2020年 3月16日
    自 2020年 8月18日
    至 2020年 9月15日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,183,300円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,927,135円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金72,739,243円C信託約款に定める収益調整金54,161,162円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)74,922,543円E分配対象収益(A+B+C+D)56,088,297円
    F分配対象収益(1万口当たり)814円F分配対象収益(1万口当たり)676円
    G分配金額9,194,653円G分配金額3,317,633円
    H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2020年 3月17日
    至 2020年 4月15日
    自 2020年 9月16日
    至 2020年10月15日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,230,295円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,894,690円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金66,074,948円C信託約款に定める収益調整金51,984,501円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)68,305,243円E分配対象収益(A+B+C+D)53,879,191円
    F分配対象収益(1万口当たり)739円F分配対象収益(1万口当たり)659円
    G分配金額3,697,166円G分配金額3,268,185円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2020年 4月16日
    至 2020年 5月15日
    自 2020年10月16日
    至 2020年11月16日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,673,610円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,934,300円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金63,266,899円C信託約款に定める収益調整金49,629,163円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)65,940,509円E分配対象収益(A+B+C+D)51,563,463円
    F分配対象収益(1万口当たり)728円F分配対象収益(1万口当たり)643円
    G分配金額3,620,360円G分配金額3,204,782円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2019年11月16日
    至 2020年 5月15日
    当期
    自 2020年 5月16日
    至 2020年11月16日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2020年 5月15日現在
    当期
    2020年11月16日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2020年 5月15日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券24,222,090
    親投資信託受益証券0
    合計24,222,090

    当期(2020年11月16日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券558,631
    親投資信託受益証券0
    合計558,631


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2020年 5月15日現在
    当期
    2020年11月16日現在
    1口当たり純資産額0.6557円1口当たり純資産額0.6623円
    (1万口当たり純資産額)(6,557円)(1万口当たり純資産額)(6,623円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。