有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年6月14日-平成26年12月15日)

【提出】
2015/03/13 10:58
【資料】
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【項目】
58項目
「新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジあり)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年6月14日から平成26年12月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年6月13日現在 ]
当期
[ 平成26年12月15日現在 ]
※1期首元本額27,697,587円24,178,814円
期中追加設定元本額496,801円483,566円
期中一部解約元本額4,015,574円18,112,725円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
792,107円
3受益権の総数24,178,814口6,549,655口
41口当たり純資産額1.0035円0.8791円
(1万口当たり純資産額)(10,035円)(8,791円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年12月14日 至 平成26年6月13日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年12月14日 至 平成26年1月14日 )
費用控除後の配当等収益額A172,223円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,376,954円
分配準備積立金額D1,654,223円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,203,400円
当ファンドの期末残存口数F27,718,780口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000138,593円

( 自 平成26年1月15日 至 平成26年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A171,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,370,606円
分配準備積立金額D1,674,457円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,216,436円
当ファンドの期末残存口数F27,583,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,528円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000137,918円

( 自 平成26年2月14日 至 平成26年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A149,141円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,060,107円
分配準備積立金額D1,477,355円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,686,603円
当ファンドの期末残存口数F23,924,480口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,540円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000119,622円

( 自 平成26年3月14日 至 平成26年4月14日 )
費用控除後の配当等収益額A174,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,072,962円
分配準備積立金額D1,506,874円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,754,155円
当ファンドの期末残存口数F24,010,274口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,563円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000120,051円

( 自 平成26年4月15日 至 平成26年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A151,409円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,085,860円
分配準備積立金額D1,561,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,798,399円
当ファンドの期末残存口数F24,094,987口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,576円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000120,474円

( 自 平成26年5月14日 至 平成26年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A173,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,098,834円
分配準備積立金額D1,591,945円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,864,007円
当ファンドの期末残存口数F24,178,814口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,598円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000120,894円

当期(自 平成26年6月14日 至 平成26年12月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年6月14日 至 平成26年7月14日 )
費用控除後の配当等収益額A147,983円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,101,199円
分配準備積立金額D1,637,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,886,719円
当ファンドの期末残存口数F24,150,163口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,609円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000120,750円

( 自 平成26年7月15日 至 平成26年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A111,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,739,534円
分配準備積立金額D1,360,398円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,211,378円
当ファンドの期末残存口数F19,878,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,615円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,390円

( 自 平成26年8月14日 至 平成26年9月16日 )
費用控除後の配当等収益額A44,187円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C653,785円
分配準備積立金額D509,856円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,207,828円
当ファンドの期末残存口数F7,432,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,625円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,161円

( 自 平成26年9月17日 至 平成26年10月14日 )
費用控除後の配当等収益額A38,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C567,724円
分配準備積立金額D444,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,051,102円
当ファンドの期末残存口数F6,427,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,635円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,135円

( 自 平成26年10月15日 至 平成26年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A38,631円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C570,722円
分配準備積立金額D451,243円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,060,596円
当ファンドの期末残存口数F6,445,924口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,645円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,229円

( 自 平成26年11月14日 至 平成26年12月15日 )
費用控除後の配当等収益額A38,267円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C587,662円
分配準備積立金額D457,645円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,083,574円
当ファンドの期末残存口数F6,549,655口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,654円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,748円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年12月14日
至 平成26年 6月13日 )
当期
( 自 平成26年 6月14日
至 平成26年12月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年6月13日現在 ]
当期
[ 平成26年12月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年6月13日現在 ]
当期
[ 平成26年12月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券471,841△534,452
親投資信託受益証券31
合計471,844△534,451

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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