有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年12月15日-平成28年6月13日)

【提出】
2016/09/12 9:03
【資料】
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【項目】
56項目
「新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジあり)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月13日および12月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年12月15日から平成28年6月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
※1期首元本額3,718,723円3,953,868円
期中追加設定元本額240,608円250,544円
期中一部解約元本額5,463円1,186円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
845,414円760,476円
3受益権の総数3,953,868口4,203,226口
41口当たり純資産額0.7862円0.8191円
(1万口当たり純資産額)(7,862円)(8,191円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年6月16日 至 平成27年12月14日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年6月16日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A21,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C361,092円
分配準備積立金額D270,320円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D652,642円
当ファンドの期末残存口数F3,742,699口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,743円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,713円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A20,519円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C363,605円
分配準備積立金額D272,837円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D656,961円
当ファンドの期末残存口数F3,757,173口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,748円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,785円

( 自 平成27年8月14日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A20,924円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C370,030円
分配準備積立金額D274,571円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D665,525円
当ファンドの期末残存口数F3,794,615口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,753円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,973円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A21,732円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C372,141円
分配準備積立金額D276,127円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D670,000円
当ファンドの期末残存口数F3,804,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,761円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,021円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A25,511円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C394,353円
分配準備積立金額D278,838円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D698,702円
当ファンドの期末残存口数F3,931,627口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,777円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,658円

( 自 平成27年11月14日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A22,240円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C398,266円
分配準備積立金額D284,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D705,197円
当ファンドの期末残存口数F3,953,868口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,783円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,769円

当期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月13日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、当ファンドと新興国ハイイールド債券ファンド(為替ヘッジなし)の純資産総額を合計した額に対し年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A23,477円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C402,202円
分配準備積立金額D287,131円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D712,810円
当ファンドの期末残存口数F3,976,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,792円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,882円

( 自 平成28年1月14日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A23,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C408,658円
分配準備積立金額D290,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D722,720円
当ファンドの期末残存口数F4,012,783口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,801円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,063円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A27,826円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C415,063円
分配準備積立金額D293,999円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D736,888円
当ファンドの期末残存口数F4,048,927口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,819円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,244円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A25,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C421,361円
分配準備積立金額D301,581円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D748,170円
当ファンドの期末残存口数F4,084,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,831円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,420円

( 自 平成28年4月14日 至 平成28年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A25,011円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C438,914円
分配準備積立金額D306,381円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D770,306円
当ファンドの期末残存口数F4,180,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,842円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,902円

( 自 平成28年5月14日 至 平成28年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A23,773円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C443,051円
分配準備積立金額D310,482円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D777,306円
当ファンドの期末残存口数F4,203,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,849円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,016円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 6月16日
至 平成27年12月14日 )
当期
( 自 平成27年12月15日
至 平成28年 6月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年12月14日現在 ]
当期
[ 平成28年6月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△142,50922,531
親投資信託受益証券
合計△142,50922,531

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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