アムンディ・円建社債ファンド2012-09

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年9月21日-平成26年3月20日)

    【提出】
    2014/06/17 11:13
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第2期計算期間末
    (平成25年 9月20日)
    第3期計算期間末
    (平成26年 3月20日)
    1.設定年月日平成24年9月27日平成24年9月27日
    設定元本額5,430,470,519円5,430,470,519円
    期首元本額5,330,970,519円5,101,817,490円
    元本残存率93.9%87.2%
    2.計算期間末日における受益権の総数5,101,817,490口4,738,711,051口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は53,006,942円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,764,840円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第2期計算期間
    自 平成25年 3月22日
    至 平成25年 9月20日
    第3期計算期間
    自 平成25年 9月21日
    至 平成26年 3月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    計算期間末における費用等控除後の配当等収益額が14,015,650円であり、純資産額の元本超過額がないため、費用等控除後の配当等収益額14,015,650円を分配対象収益として、うち8,162,907円を分配金額としております。計算期間末における費用等控除後の配当等収益額が9,064,000円であり、純資産額の元本超過額がないため、費用等控除後の配当等収益額9,064,000円を分配対象収益として、うち7,581,937円を分配金額としております。
    A当ファンドの配当等収益額14,460,445円A当ファンドの配当等収益額9,483,628円
    B経費444,795円B経費419,628円
    C差引配当等収益額 (A-B)14,015,650円C差引配当等収益額 (A-B)9,064,000円
    D当ファンドの当期末残存受益権口数5,101,817,490口D当ファンドの当期末残存受益権口数4,738,711,051口
    E当ファンドの期中平均残存受益権口数5,206,583,505口E当ファンドの期中平均残存受益権口数4,956,854,428口
    F分配可能額 (C×D/E)13,733,629円F分配可能額 (C×D/E)8,665,107円
    G1万口当たり分配可能額 (F/D)×10,00026円G1万口当たり分配可能額 (F/D)×10,00018円
    H1万口当たり分配金額16円H1万口当たり分配金額16円
    I分配金額8,162,907円I分配金額7,581,937円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第2期計算期間
    自 平成25年 3月22日
    至 平成25年 9月20日
    第3期計算期間
    自 平成25年 9月21日
    至 平成26年 3月20日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、社債券であります。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。また、ごく少数の限られた銘柄に投資されており、信用リスクが集中しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である社債券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第2期計算期間末
    (平成25年 9月20日)
    第3期計算期間末
    (平成26年 3月20日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第2期計算期間末
    (平成25年 9月20日)
    第3期計算期間末
    (平成26年 3月20日)
    当計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    当計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    社債券20,849,94034,652,580
    合計20,849,94034,652,580

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第2期計算期間末(平成25年9月20日)
    該当事項はありません。
    第3期計算期間末(平成26年3月20日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第2期計算期間(自 平成25年3月22日 至 平成25年9月20日)
    該当事項はありません。
    第3期計算期間(自 平成25年9月21日 至 平成26年3月20日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第2期計算期間末
    (平成25年 9月20日)
    第3期計算期間末
    (平成26年 3月20日)
    1口当たり純資産額0.9896円0.9971円
    (1万口当たり純資産額)(9,896円)(9,971円)

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