純資産
個別
- 2015年4月17日
- 200億4082万
- 2015年10月19日 -21.19%
- 157億9318万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ・オーストラリア・ハイインカム・セキュリティーズ・ファンド2016/01/12 9:26
2.ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド形態/表示通貨 ケイマン籍の外国投資信託/円建 主要投資対象 豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)ならびに普通社債 主な運用方針 1.ファンドは、通常の市況のもとで、その資産を、主に豪ドル建てで発行されるハイブリッド証券および普通社債で構成される分散されたポートフォリオに投資することをめざします。2.通常の市場環境のもとで、その資産を普通社債(上場社債および非上場社債等)とハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券等)に概ね均等に投資します。3.投資顧問会社がグローバルに展開するクレジット運用体制のもとで発行体の信用力を調査し、リスク対比で魅力的と判断する投資適格、非投資適格、無格付け銘柄に投資します。4.投資にあたっては、発行体の信用力や個別証券の流動性、償還条項、バリュエーション等を勘案し、証券種別、業種などの分散の確保を図りつつ、ポートフォリオ全体のリスク・リターンの最適化をめざして投資を行ないます。5.投資対象証券の組入比率は、原則として信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することをめざします。ただし、ポートフォリオや市場の状況によってはその限りではありません。6.原則として対円の為替ヘッジは行ないません。 設定日 2012年10月18日 収益分配 原則として、毎月分配を行ないます。 管理報酬等 純資産総額に対して年率0.72%程度ただし、この他に「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ・オーストラリア・ハイインカム・セキュリティーズ・ファンド」に対して、固定報酬として年額13,500米ドルがかかります。また、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、投資対象ファンドの運営に必要な各種経費がかかります。 申込手数料 かかりません。
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年10月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2016/01/12 9:26
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 30 153,752 追加型株式投資信託 601 12,004,595 株式投資信託 合計 631 12,158,346 単位型公社債投資信託 1 5,225 追加型公社債投資信託 17 3,124,094 公社債投資信託 合計 18 3,129,319 総合計 649 15,287,665 - #3 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2016/01/12 9:26
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.1664%(税抜1.08%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2016/01/12 9:26
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、第1計算期間の末日を除く決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #5 投資制限(連結)
- イ.委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行なわないものとします。2016/01/12 9:26
ロ.一部解約に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から、信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間、または解約代金の入金日までの間、もしくは償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金借入額は、借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
ハ.収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資対象(連結)
- 4. 手形割引市場において売買される手形2016/01/12 9:26
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/01/12 9:26
- #8 投資状況(連結)
- 2016/01/12 9:26
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 74,419,519 0.48 純資産総額 15,544,357,088 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/01/12 9:26
(2)中間損益計算書(単位:百万円) 負債合計 18,255 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
- 2016/01/12 9:26
(金融商品に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 2. 特定期間末日における受益権の総数 20,104,564,600口 17,373,057,738口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は63,741,024円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,579,873,098円であります。 - #11 純資産の推移(連結)
- 2016/01/12 9:26
e>(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 - #12 純資産額計算書(連結)
- 2016/01/12 9:26
【純資産額計算書】 平成27年10月30日 Ⅰ 資産総額 15,568,248,314円 Ⅱ 負債総額 23,891,226円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,544,357,088円 Ⅳ 発行済数量 17,256,858,448口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9008円 純資産額計算書 平成27年10月30日 Ⅰ 資産総額 3,690,797,616円 Ⅱ 負債総額 399,999,700円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,290,797,916円 Ⅳ 発行済数量 3,272,646,274口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0055円 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2016/01/12 9:26
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2016/01/12 9:26
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は平成27年10月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- (豪ドル建て)2016/01/12 9:26
財務諸表に対する注記を参照してください。資産 純資産 ドル 533,015,648 純資産 クラスA ドル 215,815,261 受益証券1口当たりの純資産 クラスA ドル 1.203
損益計算書 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2016/01/12 9:26
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 790,798,733 24.03 純資産総額 3,290,797,916 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。