純資産
個別
- 2013年9月30日
- 144億6440万
- 2014年3月31日 +115.47%
- 311億6581万
個別
- 2013年9月30日
- 144億6440万
- 2014年3月31日 +115.47%
- 311億6581万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (a)信託契約の解約2014/06/26 9:04
a.委託会社は、当ファンドの純資産総額が100億円を下回ることとなった場合、当ファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認める場合、またはやむを得ない事情が発生した場合は、受託会社と合意のうえ、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社はあらかじめ解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、前記a.の場合において、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合委託会社は、あらかじめ書面決議の日、信託契約の解約の理由等の事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、平成26年4月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2014/06/26 9:04
(注)百万円未満は四捨五入本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 72 937,904 公募単位型株式投資信託 4 18,017 公募追加型債券投資信託 2 430,765 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 62 878,459 総合計 140 2,265,145 親投資信託 64 - - #3 投資リスク(連結)
- ⑥ 繰上げ償還等について2014/06/26 9:04
当ファンドは、信託期間中において、信託財産の純資産総額が100億円を下回ることとなった場合、委託会社が受益者のため有利であると認める場合、またはやむを得ない事情が発生した場合には、信託期間の途中であっても繰上げ償還することがあります。
また、投資環境の変化等により、委託会社が当ファンドの申込期間を更新しないことや申込みの受付を停止することがあります。この場合は新たに当ファンドを購入することはできなくなります。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤ 有価証券の条件付売買取引(現先取引)を行う場合は、その取引期間は1年以内とします。2014/06/26 9:04
⑥ 信託約款第16条第1項各号に掲げる有価証券および同条第2項各号に掲げる投資対象のうち、前記①(イ)から(ハ)の有価証券および取引開始日から取引終了日までの期間が5営業日以内の有担保コール・ローン(以下「短期有担保コール・ローン」といいます。)以外への投資の合計額は、信託財産の純資産総額(信託約款第8条第2項に規定するものをいいます。以下⑦、⑪および⑭において同じ。)の5%以下とします。
⑦ 前記①(イ)から(ハ)の有価証券および短期有担保コール・ローン以外の投資対象について、同一法人が発行する有価証券または同一法人が取扱う投資対象への投資の合計額は、次に掲げる額の範囲内とします。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/06/26 9:04
(注1)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成26年4月30日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 88,340,408 0.32 合計(純資産総額) 27,686,246,027 100.00
(注2)現先取引勘定は、原証券が国債証券のものを記載しています。 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/06/26 9:04
(単位:千円) 当期末残高 27,287 - 純資産合計 当期首残高 11,766,254 10,780,865 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 9:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/26 9:04
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 前期(平成25年9月30日現在) 当期(平成26年3月31日現在) 特定期間末日における受益権の総数 14,464,401,286口 31,165,809,596口 1口当たりの純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たりの純資産額) (10,000円) (10,000円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年4月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)純資産総額(分配付)および1口当たり純資産額(分配付)は特定期間末日のものです。2014/06/26 9:04 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/26 9:04
(平成26年4月30日現在) Ⅱ 負債総額 47,036 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 27,686,246,027 円 Ⅳ 発行済口数 27,686,245,786 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000 円 - #11 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/06/26 9:04
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および信託約款第21条に基づき借入れる公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
受益権1万口当たりの基準価額は、販売会社に問い合わせることにより知ることができます。 - #12 附属明細表(連結)
- 価証券明細表(平成26年3月31日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。2014/06/26 9:04 - #13 (参考情報)運用実績(連結)
- 2014/06/26 9:04
基準日 2014年4月30日 設定日 2012年10月12日 純資産総額 276億円 決算回数 毎日決算 7日間平均年換算利回り・純資産の推移