純資産
個別
- 2021年2月1日
- 9億9133万
- 2022年1月31日 +4.09%
- 10億3189万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/04/27 9:05
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0055%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年2月28日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/04/27 9:05
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 721 9,035,223 単位型株式投資信託 101 512,730 追加型公社債投資信託 1 26,284 単位型公社債投資信託 189 392,358 合 計 1,012 9,966,596 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/04/27 9:05
純資産総額に年1.65%(税抜き1.5%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日。以下同じ。)と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- (ヘ)収益分配金に関する留意事項2022/04/27 9:05
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付けの決済については、公社債(信託財産により借り入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。2022/04/27 9:05
(ロ)上記(イ)の売付けの指図は、当該売付けにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の売付けにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付けの一部を決済するための指図をするものとします。 - #6 投資方針(連結)
- (ニ)ポートフォリオ構築後、リスク指標のモニタリングを行います。2022/04/27 9:05
(ホ)株価指数先物取引等を含む株式の実質的な組入比率は、高位(原則として信託財産の純資産総額の90%以上程度)を維持することを基本とします。ただし株式・金融市場の大局的な流れを勘案し、短期的な相場変動に対してはより投資効率を高めるため、株式の実質的な組入比率を機動的に変更する場合があります。
(ヘ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。 - #7 投資状況(連結)
- 日本株・アクティブ・セレクト・オープン2022/04/27 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年2月28日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 8,349,566 0.79 合計(純資産総額) 1,051,392,909 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/04/27 9:05
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/04/27 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第20期(2021年2月1日現在) 第21期(2022年1月31日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損48,984,895円 元本の欠損― 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.9529円(1万口当たりの純資産額9,529円) 1口当たり純資産額 1.0279円(1万口当たりの純資産額10,279円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日本株・アクティブ・セレクト・オープン2022/04/27 9:05 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/04/27 9:05
日本株・アクティブ・セレクト・オープン - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 日本株・アクティブ・セレクト・マザーファンド2022/04/27 9:05
(2)投資資産2022年2月28日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 30,674,937 1.44 合計(純資産総額) 2,134,343,147 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/04/27 9:05
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/04/27 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/04/27 9:05
(2)注記表(単位:円) 負債合計 10,132,228 9,459,279 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)