新興国ハイイールド債券ファンドAコース(為替ヘッジ…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年3月20日-平成26年9月19日)

    【提出】
    2014/12/19 9:54
    【資料】
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    【項目】
    51項目
    (3) 【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期特定期間
    (自 平成26年3月20日
    至 平成26年9月19日)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券・親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2収益・費用の計上基準受取配当金
    受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    項期別
    目
    前期特定期間
    (平成26年3月19日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月19日現在)
    1特定期間末日の受益権総口数4,317,711,609口2,689,021,769口
    2元本の欠損金額純資産額は元本を365,451,393円下回っております。純資産額は元本を182,613,361円下回っております。
    3期末1口当たりの純資産の額0.9154 円0.9321 円
    (期末1万口当たりの純資産の額)(9,154 円)(9,321 円)
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期特定期間
    (自 平成25年9月20日
    至 平成26年3月19日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月20日
    至 平成26年9月19日)
    (単位:円)(単位:円)
    1信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額3,233,3241信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額2,125,192
    2分配金の計算過程2分配金の計算過程
    第11期計算期間(平成25年9月20日から平成25年10月21日)末に、費用控除後の配当等収益(33,825,183円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(105,440,207円)、分配準備積立金(111,137,491円)より、分配対象収益は250,402,881円(1万口当たり406円)であり、うち37,000,998円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第12期計算期間(平成25年10月22日から平成25年11月19日)末に、費用控除後の配当等収益(29,530,109円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(100,156,191円)、分配準備積立金(102,379,098円)より、分配対象収益は232,065,398円(1万口当たり398円)であり、うち34,978,148円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第13期計算期間(平成25年11月20日から平成25年12月19日)末に、費用控除後の配当等収益(30,095,460円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(92,610,027円)、分配準備積立金(90,283,076円)より、分配対象収益は212,988,563円(1万口当たり395円)であり、うち32,295,725円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第14期計算期間(平成25年12月20日から平成26年1月20日)末に、費用控除後の配当等収益(27,247,022円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(88,805,216円)、分配準備積立金(84,787,515円)より、分配対象収益は200,839,753円(1万口当たり389円)であり、うち30,936,014円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第15期計算期間(平成26年1月21日から平成26年2月19日)末に、費用控除後の配当等収益(26,824,155円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(82,180,839円)、分配準備積立金(75,654,834円)より、分配対象収益は184,659,828円(1万口当たり387円)であり、うち28,591,688円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第16期計算期間(平成26年2月20日から平成26年3月19日)末に、費用控除後の配当等収益(24,507,477円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(74,540,176円)、分配準備積立金(67,577,333円)より、分配対象収益は166,624,986円(1万口当たり385円)であり、うち25,906,269円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第17期計算期間(平成26年3月20日から平成26年4月21日)末に、費用控除後の配当等収益(23,403,890円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(69,146,113円)、分配準備積立金(61,618,002円)より、分配対象収益は154,168,005円(1万口当たり385円)であり、うち24,002,793円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第18期計算期間(平成26年4月22日から平成26年5月19日)末に、費用控除後の配当等収益(25,501,579円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(66,373,964円)、分配準備積立金(58,639,985円)より、分配対象収益は150,515,528円(1万口当たり392円)であり、うち22,995,628円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第19期計算期間(平成26年5月20日から平成26年6月19日)末に、費用控除後の配当等収益(26,127,846円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(58,753,712円)、分配準備積立金(54,456,140円)より、分配対象収益は139,337,698円(1万口当たり411円)であり、うち20,295,178円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第20期計算期間(平成26年6月20日から平成26年7月22日)末に、費用控除後の配当等収益(15,503,568円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(52,827,379円)、分配準備積立金(54,696,058円)より、分配対象収益は123,027,005円(1万口当たり404円)であり、うち18,230,904円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第21期計算期間(平成26年7月23日から平成26年8月19日)末に、費用控除後の配当等収益(14,593,693円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(49,624,299円)、分配準備積立金(49,141,451円)より、分配対象収益は113,359,443円(1万口当たり397円)であり、うち17,107,898円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    第22期計算期間(平成26年8月20日から平成26年9月19日)末に、費用控除後の配当等収益(16,008,202円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(46,845,637円)、分配準備積立金(44,185,413円)より、分配対象収益は107,039,252円(1万口当たり398円)であり、うち16,134,130円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前期特定期間
    (自 平成25年9月20日
    至 平成26年3月19日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月20日
    至 平成26年9月19日)
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める投資を目的とする証券投資信託であり、証券投資信託約款および投資ガイドラインに基づいて運用しております。同左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    なお、詳細は附属明細表をご参照下さい。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3金融商品に係るリスク管理体制運用部門がポジション管理を行っておりますが、取引の執行・記録・管理については、トレーディング部門が行っております。また、コンプライアンス・リスク管理部門においてデリバティブに関する法令・約款など運用に関する諸規則の遵守状況のチェックを行うとともにポートフォリオのリスク状況の分析・チェックを行い、上記プロセスを通じ、適正なリスク管理が行われているかをチェックし、必要に応じて関連部署へ報告、注意、勧告を行っております。
    なお具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    同左
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
    4金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左
    2.金融商品の時価に関する事項
    項目前期特定期間
    (平成26年3月19日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月19日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
    投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    原則として、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (1)有価証券
    投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    同左
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    同左
    (有価証券に関する注記)
    ① 売買目的有価証券
    前期特定期間(自 平成25年9月20日 至 平成26年3月19日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    投資信託受益証券△1,287,183
    親投資信託受益証券196
    合計△1,286,987
    当期特定期間(自 平成26年3月20日 至 平成26年9月19日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    投資信託受益証券△8,009,291
    親投資信託受益証券0
    合計△8,009,291
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期特定期間
    (自 平成25年9月20日
    至 平成26年3月19日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月20日
    至 平成26年9月19日)
    市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左
    (その他の注記)
    項期別
    目
    前期特定期間
    (平成26年3月19日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月19日現在)
    1期首元本額6,845,576,827 円4,317,711,609 円
    期中追加設定元本額56,872,371 円34,639,120 円
    期中一部解約元本額2,584,737,589 円1,663,328,960 円

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