有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年6月20日-平成26年12月19日)
(1)【投資方針】
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
① マザーファンドへの投資を通じて、世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資いたします。
② 実質外貨建資産については、マザーファンドにおいて、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
① マザーファンドへの投資を通じて、世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資いたします。
② 実質外貨建資産については、マザーファンドにおいて、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。