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第6期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年1月23日-平成27年7月22日)
【閲覧】

個別

2015年1月22日
583万
2015年7月22日 -36.65%
369万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2015/10/15 9:09
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/10/15 9:09
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成26年7月23日至 平成27年1月22日当 期自 平成27年1月23日至 平成27年7月22日
※1分配金の計算過程(自平成26年7月23日 至平成26年8月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,458,428円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,521,873円)及び分配準備積立金(292,002円)より分配対象額は37,272,303円(1万口当たり1,182.08円)であり、うち1,261,242円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年1月23日 至平成27年2月23日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(490,950円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(16,988,639円)及び分配準備積立金(5,353,560円)より分配対象額は22,833,149円(1万口当たり1,470.63円)であり、うち621,042円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自平成26年8月23日 至平成26年9月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(980,731円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(32,158,588円)及び分配準備積立金(442,153円)より分配対象額は33,581,472円(1万口当たり1,174.65円)であり、うち1,143,542円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年2月24日 至平成27年3月23日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(482,327円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(16,924,133円)及び分配準備積立金(5,120,169円)より分配対象額は22,526,629円(1万口当たり1,462.36円)であり、うち616,170円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自平成26年9月23日 至平成26年10月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(825,736円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(31,610,814円)及び分配準備積立金(267,527円)より分配対象額は32,704,077円(1万口当たり1,131.36円)であり、うち1,156,276円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年3月24日 至平成27年4月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(447,337円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(16,814,579円)及び分配準備積立金(4,764,671円)より分配対象額は22,026,587円(1万口当たり1,452.20円)であり、うち606,708円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自平成26年10月23日 至平成26年11月25日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,116,030円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(7,517,525円)、投資信託約款に規定される収益調整金(23,286,830円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は31,920,385円(1万口当たり1,503.86円)であり、うち849,024円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年4月23日 至平成27年5月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(625,596円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(15,848,369円)及び分配準備積立金(4,339,411円)より分配対象額は20,813,376円(1万口当たり1,455.97円)であり、うち571,809円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自平成26年11月26日 至平成26年12月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(516,134円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(19,440,627円)及び分配準備積立金(6,494,337円)より分配対象額は26,451,098円(1万口当たり1,487.34円)であり、うち711,368円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年5月23日 至平成27年6月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(590,283円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(15,353,678円)及び分配準備積立金(4,255,011円)より分配対象額は20,198,972円(1万口当たり1,458.59円)であり、うち553,929円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自平成26年12月23日 至平成27年1月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(533,963円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(18,448,885円)及び分配準備積立金(5,976,581円)より分配対象額は24,959,429円(1万口当たり1,478.98円)であり、うち675,044円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成27年6月23日 至平成27年7月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(352,133円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,743,353円)及び分配準備積立金(3,840,297円)より分配対象額は17,935,783円(1万口当たり1,447.00円)であり、うち495,804円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成27年1月23日至 平成27年7月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
2015/10/15 9:09
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成27年1月23日至 平成27年7月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2015/10/15 9:09

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