純資産
個別
- 2016年5月20日
- 28億2312万
- 2016年11月21日 -13.98%
- 24億2852万
個別
- 2016年5月20日
- 58億7874万
- 2016年11月21日 -17.43%
- 48億5435万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年12月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2017/02/20 9:00
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 148 本 1,173,868,835,857 円 単位型株式投資信託 4 本 7,102,244,327 円 合計 152 本 1,180,971,080,184 円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/02/20 9:00
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.8792%(税抜1.74%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬における委託会社、販売会社、受託会社間の配分については、以下の通りとします。
- #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2017/02/20 9:00
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
- #4 投資制限(連結)
- 2.スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として約款に定める信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。2017/02/20 9:00
3.スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。以下本項において同じ。)が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
4.前3.においてマザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資状況-001
- (1)【投資状況】2017/02/20 9:00
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △282,080,479 △11.66 合計(純資産総額) 2,419,907,345 100.00
- #6 投資状況-002
- (1)【投資状況】2017/02/20 9:00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 22,507,437 0.46 合計(純資産総額) 4,930,712,269 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/20 9:00
評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 0 0 8,827,746 当期変動額 剰余金の配当 △308,447 当期純利益 1,052,910 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △23 △23 △23 当期変動額合計 △23 △23 744,461 当期末残高 △23 △23 9,572,208 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり純資産額2017/02/20 9:00
1株当たり当期純利益金額前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,572,208 9,613,818 普通株式に係る純資産額(千円) 9,572,208 9,613,818
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第7期特定期間末(平成28年5月20日現在) 第8期特定期間末(平成28年11月21日現在) 元本の欠損 59,279,788円 2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0281円 1口当たり純資産額 0.9762円
e>第7期特定期間2017/02/20 9:00 - #10 純資産の推移-001
- 純資産の推移】
(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2017/02/20 9:00- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2017/02/20 9:00
- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2017/02/20 9:00(単位:千円) 負債合計 969,589 890,249 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2017/02/20 9:00
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。なお、ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
- #14 運用体制(連結)
また、委託会社のホームページ(http://www.myam.co.jp/)の会社案内から、運用体制に関する情報がご覧いただけます。2017/02/20 9:00
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。- #15 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は平成28年12月30日現在の運用状況です。2017/02/20 9:00
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。- #16 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2017/02/20 9:00
(2)注記表(平成28年11月21日現在) 負債合計 16,896,292 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(1)投資状況2017/02/20 9:00
(2)投資資産資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 107,021,809 1.41 合計(純資産総額) 7,610,292,353 100.00
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