剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年6月3日
- 4777万
- 2014年12月3日 -16.38%
- 3994万
個別
- 2013年12月3日
- -2587万
- 2014年6月3日
- 4777万
- 2014年12月3日 -16.38%
- 3994万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/03/02 9:18
(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 4,435,680 2,372,794 期首剰余金又は期首欠損金(△) △25,873,773 47,774,607 剰余金増加額又は欠損金減少額 3,065,836 - 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 3,065,836 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 8,251,118 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 8,251,118 分配金 15,718,722 12,385,736 期末剰余金又は期末欠損金(△) 47,774,607 39,949,349 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- デリバティブ取引は株価指数先物取引を行っております。当社ではこれをヘッジ手段として、ヘッジ対象である投資有価証券に関わる価格変動リスクをヘッジしており、繰延ヘッジ処理によってヘッジ会計を適用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の重要な会計方針「ヘッジ会計の方法」をご参照下さい。2015/03/02 9:18
当社は、事業活動において存在するリスクを的確に把握し、リスク管理を適切に実行すべく、リスク管理基本規程を設けております。有価証券を含む投資商品の投資については「シードマネーガイドライン」及び「資本剰余金及び営業キャッシュに係る投資ガイドライン」の規程に基づき決定され、担当部署において管理しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、毎日ポジション並びに評価額及び評価損益の管理を行っております。 - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2015/03/02 9:18