圧縮積立金
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
個別
- 2020年7月31日
- 7億3337万
- 2021年1月31日 -5.74%
- 6億9125万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- (単位:%)2021/04/26 15:02
[持分法損益等に関する注記]前 期(2020年7月31日) 当 期(2021年1月31日) 支払分配金の損金算入額 △34.96 △32.27 圧縮積立金繰入額 - △2.28 その他 0.52 0.09
前期(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日) - #2 金銭の分配に係る計算書(連結)
- (4)【金銭の分配に係る計算書】2021/04/26 15:02
区分 前期(自 2020年2月1日至 2020年7月31日) 当期(自 2020年8月1日至 2021年1月31日) Ⅰ 当期未処分利益 3,523,532,301円 3,889,688,083円 Ⅱ 任意積立金取崩額圧縮積立金取崩額 42,119,515円 -円 Ⅲ 分配金の額 3,565,651,816円 3,633,485,840円 (投資口1口当たりの分配金の額) (5,309円) (5,410円) Ⅳ 任意積立金圧縮積立金繰入額 -円 256,202,243円 Ⅴ 次期繰越利益 0円 0円 分配金の額の算出方法 本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、加算後の全額である3,565,651,816円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益から租税特別措置法第66条の2で定める圧縮積立金繰入額を控除後の全額である3,633,485,840円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。