圧縮積立金
個別
- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
個別
- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
個別
- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
個別
- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
個別
- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
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- 2022年1月31日
- 9億4746万
- 2022年7月31日 -22.66%
- 7億3276万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- ※2.投資法人の計算に関する規則第2条第2項第28号に定める買換特例圧縮積立金の内訳は以下のとおりです。2022/10/26 15:08
- #2 金銭の分配に係る計算書(連結)
- (4)【金銭の分配に係る計算書】2022/10/26 15:08
区分 前期(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) 当期(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) Ⅰ 当期未処分利益 3,616,868,003円 3,704,781,782円 Ⅱ 任意積立金取崩額圧縮積立金取崩額 214,695,823円 114,266,206円 Ⅲ 分配金の額 3,831,563,826円 3,819,047,988円 Ⅳ 次期繰越利益 0円 0円 分配金の額の算出方法 本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、加算後の全額である3,831,563,826円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、加算後の全額である3,819,047,988円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。