半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年2月15日-令和2年2月14日)

【提出】
2019/11/14 9:04
【資料】
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【項目】
19項目
UBS米国成長株式リスク・コントロール・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2019年 2月14日現在2019年 8月14日現在
資産の部
流動資産
預金960,852,324860,693,918
コール・ローン150,197,82972,169,809
株式3,765,786,3283,310,965,630
投資証券84,518,94945,750,641
派生商品評価勘定83,527,98710,421,069
未収入金-3,182,337
未収配当金1,665,8431,903,883
前払金-16,151,439
差入委託証拠金47,943,36038,676,132
流動資産合計5,094,492,6204,359,914,858
資産合計5,094,492,6204,359,914,858
負債の部
流動負債
前受金52,432,329-
未払解約金115,000,00047,000,000
未払利息423203
流動負債合計167,432,75247,000,203
負債合計167,432,75247,000,203
純資産の部
元本等
元本2,392,396,5071,978,503,075
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,534,663,3612,334,411,580
元本等合計4,927,059,8684,312,914,655
純資産合計4,927,059,8684,312,914,655
負債純資産合計5,094,492,6204,359,914,858

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、開示対象ファンドの中間期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、わが国における開示対象ファンドの中間期末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における開示対象ファンドの中間期末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(2)金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)

項目2019年 2月14日現在2019年 8月14日現在
1.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における受益権の総数2,392,396,507口1,978,503,075口
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における1口当たり純資産額2.0595円2.1799円
(1万口当たり純資産額)(20,595円)(21,799円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2019年 2月14日現在2019年 8月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
売買目的有価証券売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明デリバティブ取引に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(2019年 2月14日現在)

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引株価指数先物取引
買建892,785,269-976,313,25683,527,987
合計892,785,269-976,313,25683,527,987

(2019年 8月14日現在)

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引株価指数先物取引
買建852,916,144-863,337,21310,421,069
合計852,916,144-863,337,21310,421,069

(注1)
1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として、開示対象ファンドの期末日および中間期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの期末日および中間期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を考慮しておりません。
(注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
(その他の注記)

項目自 2018年 2月15日
至 2019年 2月14日
自 2019年 2月15日
至 2019年 8月14日
1.元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首に
おける当該親投資信託の元本額
2,971,870,737円2,392,396,507円
期中追加設定元本額106,488,924円45,887,746円
期中一部解約元本額685,963,154円459,781,178円
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日
における元本の内訳
日興UBS米国成長株式リスク・コントロー
ル・ファンド
2,392,396,507円1,978,503,075円
合計2,392,396,507円1,978,503,075円

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