有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年1月30日-平成26年7月29日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
400億円です。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会による商品分類および属性区分は、以下の通りです。
商品分類表
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
属性区分表
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※ 前記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)より確認してください。
④ ファンドの特色
G-SIFIsとは:
Global Systemically Important Financial Institutionsの略で、各国の金融監督当局等で構成され国際金融に関する措置・規制・監督等の役割を担う金融安定理事会(FSB)によって選定されるグローバルな金融システムの維持・安定に欠かせない重要な金融機関のことをいいます。
① ファンドの目的
安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
400億円です。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会による商品分類および属性区分は、以下の通りです。
商品分類表
| 単位型・追加型の別 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) | |||
追加型投信 | 国 内 海 外
| 株 式
不動産投信 その他資産 資産複合 |
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
| 単位型投信 | 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいう。 |
| 内 外 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内及び海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 債 券 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
属性区分表
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 為替ヘッジ | |||||||
| 株式 一般 大型株 中小型株
一般 公債
その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 資産複合 | 年1回
年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他 |
日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
なし |
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
| 債券 社債 | 目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。 |
| 年2回 | 目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいう。 |
| グローバル (日本含む) | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 為替ヘッジあり (フルヘッジ) | 目論見書又は投資信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるもののうちフルヘッジを行うものをいう。 |
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※ 前記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)より確認してください。
④ ファンドの特色
G-SIFIsとは:
Global Systemically Important Financial Institutionsの略で、各国の金融監督当局等で構成され国際金融に関する措置・規制・監督等の役割を担う金融安定理事会(FSB)によって選定されるグローバルな金融システムの維持・安定に欠かせない重要な金融機関のことをいいます。