半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年1月14日-平成30年1月15日)

【提出】
2017/09/19 9:02
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(平成29年1月13日現在)
当中間計算期間末
(平成29年7月13日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
725,153,229円
期中追加設定元本額
1,413,561,909円
期中一部解約元本額
405,530,523円
期首元本額
1,733,184,615円
期中追加設定元本額
1,033,713,900円
期中一部解約元本額
389,185,969円
※2 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は999,112,109円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,432,836,254円であります。
※3 中間計算期間末日における受益権の総数1,733,184,615口2,377,712,546口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 平成28年1月14日
至 平成28年7月13日)
当中間計算期間
(自 平成29年1月14日
至 平成29年7月13日)
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(平成29年1月13日現在)
当中間計算期間末
(平成29年7月13日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左

(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)(単位:円)
区分種類前計算期間末
(平成29年1月13日現在)
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数
先物取引
売建
707,664,000731,500,000△23,836,000
合計707,664,000731,500,000△23,836,000

(単位:円)
区分種類当中間計算期間末
(平成29年7月13日現在)
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数
先物取引
売建
963,800,000963,840,000△40,000
合計963,800,000963,840,000△40,000
(注)1.時価の算定方法
中間計算期間末日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額ベースであります。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
(平成29年1月13日現在)
当中間計算期間末
(平成29年7月13日現在)
1口当たり純資産額 0.4235円
(1万口当たり純資産額 4,235円)
1口当たり純資産額 0.3974円
(1万口当たり純資産額 3,974円)

(参考情報)
当ファンドは、「しんきん短期国内債券マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
「しんきん短期国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
財務諸表
しんきん短期国内債券マザーファンド
(1)貸借対照表
区分平成29年1月13日現在平成29年7月13日現在
科目注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン8,294,644,1473,906,316,271
地方債証券26,474,741,58136,928,152,500
特殊債券10,186,271,1109,316,015,490
未収利息137,193,945139,017,310
前払費用40,567,96728,583,274
流動資産合計45,133,418,75050,318,084,845
資産合計45,133,418,75050,318,084,845
負債の部
流動負債
未払金510,893,800
未払利息22,4979,256
その他未払費用167,27623,067
流動負債合計511,083,57332,323
負債合計511,083,57332,323
純資産の部
元本等
元本※1,※244,434,029,40150,135,345,056
剰余金
剰余金又は欠損金(△)188,305,776182,707,466
元本等合計44,622,335,17750,318,052,522
純資産合計44,622,335,17750,318,052,522
負債純資産合計45,133,418,75050,318,084,845

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分平成29年1月13日現在平成29年7月13日現在
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
31,543,416,881円
期中追加設定元本額
49,966,206,365円
期中一部解約元本額
37,075,593,845円
期首元本額
44,434,029,401円
期中追加設定元本額
20,906,938,771円
期中一部解約元本額
15,205,623,116円
元本の内訳しんきん225ベア・ファンド
498,021,049円
しんきん225ベア・スペシャルⅢ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
971,727,241円
しんきん225ベア・スペシャルⅣ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
3,284,799,247円
しんきん日経ターゲット115スペシャル(限定追加型)(適格機関投資家限定)
113,039,093円
しんきん日経ターゲット115プラス(限定追加型)(適格機関投資家限定)
194,113,053円
しんきん225ベア・スペシャルⅤ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
25,419,311,485円
しんきんTOPIXベア・スペシャルⅤ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
11,463,970,045円
しんきん国内債券ベア・スペシャル(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
2,489,048,188円
合計 44,434,029,401円
しんきん225ベア・ファンド
657,399,487円
しんきん225ベア・スペシャルⅢ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
692,812,017円
しんきん225ベア・スペシャルⅣ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
873,352,973円

しんきん日経ターゲット115プラス(限定追加型)(適格機関投資家限定)
124,371,098円
しんきん225ベア・スペシャルⅤ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
16,005,933,633円
しんきんTOPIXベア・スペシャルⅤ(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
11,962,126,865円
しんきん国内債券ベア・スペシャル(期間騰落率重視型)(適格機関投資家限定)
19,819,348,983円
合計 50,135,345,056円
※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数44,434,029,401口50,135,345,056口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分平成29年1月13日現在平成29年7月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
平成29年1月13日現在平成29年7月13日現在
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
平成29年1月13日現在平成29年7月13日現在
1口当たり純資産額 1.0042円
(1万口当たり純資産額 10,042円)
1口当たり純資産額 1.0036円
(1万口当たり純資産額 10,036円)

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