純資産
個別
- 2013年8月31日
- 367億8452万
- 2014年2月28日 +4.26%
- 383億5159万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (平成26年3月31日現在、単位:百万円)2014/05/23 9:55
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数 純資産総額 株式投資信託 単位型 25( 8) 191,023( 39,821) 追加型 391( 160) 5,135,467( 3,186,022) 計 416( 168) 5,326,490( 3,225,843) - #2 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/05/23 9:55
(ロ)公社債の借入れの指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #3 投資状況(連結)
- 平成26年3月31日現在2014/05/23 9:55
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 16,834,962,553 44.49 合計(純資産総額) 37,833,431,759 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 9:55
(重要な後発事象)(1株当たり純資産額の算定上の基礎) (1株当たり純資産額の算定上の基礎) 貸借対照表の純資産の部の合計額 28,317,951千円 貸借対照表の純資産の部の合計額 29,697,914千円 普通株式に係る純資産額 28,317,951千円 普通株式に係る純資産額 29,697,914千円
第27期(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2014/05/23 9:55
(2)中間損益計算書純資産の部 株主資本
- #6 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/23 9:55
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前特定期(平成25年 8月31日現在) 当特定期(平成26年 2月28日現在) 36,784,522,984口 38,351,591,055口 2. 1単位当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口=10,000円) (1万口=10,000円)
- #7 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/05/23 9:55
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/23 9:55
平成26年3月31日現在 Ⅱ 負債総額 42,030 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 37,833,431,759 円 Ⅳ 発行済口数 37,833,431,308 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000 円 ( 1万口当たり純資産額 10,000 円) - #9 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/23 9:55
(単位:千円) 負債合計 5,134,919 6,044,166 (純資産の部) 株主資本 - #10 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2014/05/23 9:55
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
有価証券の買付約定日から受渡日の前日までの間は原則として取得価額で評価するものとし、受渡日から償還日の前日までの間は、取得価額と償還価額の差額を日割計算して日々帳簿価額に加算または減算した額によって評価するものとします。ただし、コマーシャル・ペーパー等については、原則として取得価額で評価し、割引料は受取利息として日々計上するものとします。