純資産
個別
- 2021年8月31日
- 291億250万
- 2022年2月28日 -9.68%
- 262億8468万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年3月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/05/25 9:05
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 718 9,508,835 単位型株式投資信託 100 510,688 追加型公社債投資信託 1 26,282 単位型公社債投資信託 188 377,967 合 計 1,007 10,423,774 - #2 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2022/05/25 9:05
(ロ)公社債の借入れの指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #3 投資状況(連結)
- 三井住友マネー・リザーブ・ファンド(三井住友MRF)2022/05/25 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 25,282,702,898 96.20 合計(純資産総額) 26,282,701,774 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/05/25 9:05
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #5 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/05/25 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前特定期(2021年8月31日現在) 当特定期(2022年2月28日現在) 1. 当特定期間の末日における受益権の総数 29,102,500,302口 26,284,687,038口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円) 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円)
- #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友マネー・リザーブ・ファンド(三井住友MRF)
(注)分配付の純資産総額および1万口当たりの純資産額は、特定期間末日における分配付の価額で表示しております。2022/05/25 9:05 - #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/05/25 9:05
三井住友マネー・リザーブ・ファンド(三井住友MRF) - #8 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/05/25 9:05
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #9 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/05/25 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
有価証券の買付約定日から受渡日の前日までの間は原則として取得価額で評価するものとし、受渡日から償還日の前日までの間は、取得価額と償還価額の差額を日割計算して日々帳簿価額に加算または減算した額によって評価するものとします。ただし、コマーシャル・ペーパー等については、原則として取得価額で評価し、割引料は受取利息として日々計上するものとします。